最近、細かく記事が出ているので、
だいたいドラマの展開順に並べてあります。
記事にはなってないテウォン(イ・ハユル)のキャプチャ―挿入してますが、字幕なしで観てるのでわかる範囲で言葉を添えてあります。
でも間違ってるかも・・その際は許してね![]()
(2016年5月6日の記事です。)
ホトク、ミルレに警告「今後子どもたちを苦しめるな」
そこにはミルレがあらかじめ来ていた。
ミルレは「あなたがちょっと助けて」と写真のジュニョンに言い、
涙を見せた。
ミルレと会ったホトクは「ここで何をするの?」と問い詰めたが、
ミルレはごまかしてしまう。
ホトクは「カンョンの母役割をあきらめたというが本物なのか?」尋ねると、ミルレは「みな子供うまくいくように願うだけだ」と話した。
ホトクはミルレの話は信じることができないとして
「今まで傷つけた子供たちに罪をどのように返そうとそうするのか?」と問い詰めた。
ホトク、息子殺した被疑者報告「こいつが犯人?」
ホトクが息子を殺した被疑者の写真を見て怒りの涙を見せた。
ジュニョンの写真の前に花一束が置かれていた。
ホトクは「誰が来て帰ったのかしら?」としながら
すぐ息子コン・ジュニョンに良く過ごすのか尋ねて目がしらを赤らめた。
ホトクはジュニョンの事故捜査の進展があるのか気になって警察署に行くと、警察は追跡中とか待ってほしい話した。
ホトクはちょうど調査中である書類でCCTVにつけられた容疑者の顔を見ることになって「この男がそうしましたか? この男が私の息子殺したのですか?"」して涙を見せた。
ミルレ、危機近づいて「当分連絡できなくて・・」
ミルレは疑問の男に過去の悪行を覆うために金を使う姿を見せた。
男は電話通話で「あのおばさん、完全おじけづいてた。」として引き続き
ミルレを脅迫することだと暗示した。
ナムスは「家を引っ越しするから荷物を減らしなさい」と早かった。 ヒャンは「絶対荷物を減らすことができない」と言い、ナムスは「この頃、本当に髪を刈ってどこ山に入りたい心情なのに私がいやおうなしに生きる」としてため息をついた。
電話で、「当分電話機を消しておくから連絡せずにどこか行って過ごして」と差し迫っているようにナムスに話した。
ホトク、ダンビョルに哀訴、「犯人を殺してやりたい」
ホトクがダンビョルを訪ねて行って「息子を殺した犯人の写真を見た」と涙を見せた。
ホトクはダンビョルに警察署に行ったことを話し、ダンビョルは「犯人の顔を見たという話にどうなったのか?」と尋ねた。
ホトクが一部始終を説明してわけもなく見たようだとしその写真の中の顔がちらついて死にそうだとし手に負えないといった。 ホトクはその犯人の顔を見る瞬間血が逆に沸き上がるようだったとして「そいつを捜し出して殺してしまいたい」として涙を流した。
ホトク、ミルレを疑い「人が変わったようだが、あわてて」
ダンビョルは苦しがるホトクに「いつでも自分を呼んでほしい」と話したし、ホトクは納骨堂でミルレに会ったが人が変わったようながらもあわてるようだったとしながら「あなたたちにあること考えれば歯ぎしりして」として怒った。
一方ダンビョルはヒジェが訴訟を起こすという言葉にまさか違うこととし首を横に振ったし、カンヒョンと共に会議に入った。
ダンビョル、ヒジェに助言「過去から抜け出してあなたの人生生きて」
ダンビョルがヒジェを訪ねる、「本当に訴訟をおこすのか?」尋ねて
ヒジェが過去を抜け出して今後の人生をまともに生きるように願った。
ヒジェは思わず出て行ってくれとしながらダンビョルの話を握りつぶした。
ダンビョルはそのようなヒジェが心配になるというように痛ましい顔で眺めた。
仕事しているテウォン
何か考え事しているダンビョルに気付く。
悩んでいることがヒジェのことだとすぐわかるテウォン
「兄さんの顔見ると元気が出る」と言われ嬉しいテウォン?
セシール、恥知らずなナムスとヒャンに「ここがどこと!」
セシールはダンビョルの家に入ってきたナムスとヒャンに向かって怒りを放った。
ナムスがヒャンを連れてダンビョルの家へ向かってヒャンをお願いした。
ダンビョルは正確な話をしてほしいお願いしたし、ナムスは自身の事情に対して話して借家を出ることになったと話した。
ナムスはミルレと連絡がつくことを待たなければならないことといったし、その時ちょうどセシールが入ってきて「ここがどこかと割っているの?」として大声を張り上げた。 ヒャンは「セシール姉さんの家でもないのに・・」として恥知らずにもふるまう。
ダンビョルがカンヒョンにナムスが家に来たと言う事実を知らせると、
ソ・ジソクは追い出せという立場だった。
ダンビョルは、「お金も行くところもない人をどのように追い出すのか」と話す。

カンヒョンはミルレが男性から脅迫を聞いていたことを覚えて出して
「一体何をしたんだ?」と心配に思っているようだった。
クモク、ヒジェ訴訟のニュースにぶったまげる?
ホトクがクモクにヒジェが訴訟をすることになるという便りを伝えた。
ムン会長は「ヒジェと先に話をしてみなければならないようだ。少し待ってほしい」と話した。
ヒジェは単独で事務室に出て行って明かりを一つつけて名刺を調べた。
この名刺を使ってヒジェは何か計画している?
ヒジェはダンビョルから過去を抜け出して未来を見て歩いていけとの話を思い出させて考えに浸ったし、その時ちょうど明かりがついてムン会長が事務室に入ってきた。
ムン会長はヒジェをに「私の娘だと考えなかったことは一度もない」として自身の真心を伝えたが、ヒジェは「もう帰って、これ以上のそのような話は通じない」とし冷静に対した。
ミルレ、ダンビョルの家に現れ、 「ありがとう…」
ヒャンはダンビョルの家で窓の外で誰かが過ぎ行く姿にびっくりした。
ダンビョルはほうきを持って出るとミルレが座っていた。
ミルレはダンビョルに「(姿を消したことには)事情があった。ありがとう」と伝えた。
![]()
ホトクは、ムン会長に警察署に行った犯人の顔を見るようになって
「ヒジェの考えが本当で、ヒジェと結婚してたらジュニョンは、
生きていたのだろうかと思う」と言ってため息をついた。
ダンビョル、自宅で覚書を発見。ミルレ「これはなぜここに!」
ダンビョルの家に現れたミルレ。
ダンビョルは追われずに警察に申告することがどうか尋ねたが、ミルレは自分で処理すること言う。
ヒャンが散らかっている本を片付けする中から覚書を発見する。
ミルレは「これはなぜここ有る?」と奪おうとしたダンビョルは、
それは何かそうなのかと当惑した。






























