星になって輝く 119話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

 

 

 

 

 

「なぜボンヒの前でたたくのよ。

ボンヒは娼婦ミスンと殺人者ソ・ドンピルの娘よ。」と父に言う。

 

 

 

あんた、忘れないで。あんたはソ・ドンピルの、娘で私の姉よ。

ジョンヒョンさんとは結ばれない

 

「あなたも忘れないで、あなたがしたこと全部覚えてる。

やったことすべて償ってもらうから・・」とモランに言い返す。

 

今回のことは俺が代わりに謝るよ。

 

いいえ、謝らなくて結構、

おじさんはモランよりひどいことをしてきた

 

「モラン・・君はどこまで最低なんだ。どうしてこんなことを?」

「道行くに聞いてみて。元婚約者が姉と付き合うのを喜ぶ人がいるか。あなたのせいよ」

 

反論できないジョンヒョン。

 

 

「サラ・パクの娘じゃないと言え」とドンピル。

「娼婦の娘と言われるより、親友を殺した殺人者の娘と言われるほうがずっと恐ろしい」

 

「ボンヒ、つらいなら泣け・・」

「私たち、まだまだつらいことが起きそう。ごめんね

お兄ちゃんを苦しめて・・」

「君が大変な時、そばにいられるだけでいい。離れたところで

君がどうしているか心配しているほうがずっとつらかった。」

 

お兄ちゃんの笑顔を見ると元気出る。なんでもできそう・・

 

 

ジョンヒョン母は新聞を読み、

「ジョンヒョンが独身でも構わない。

ボンヒのことは死んでも許さない」とユン会長に訴える。

 

母にボンヒのことを反対され、ショックなジョンヒョン。

 

 

ソングクはボンヒに振られたことで・・ジョンヒョンを2発殴る。

 

 

 

ドンピルにデパートにの納品した服が全く売れないと連絡が入る。

 

 

 

他はともかくボンヒのことはあきらめない。

君のため会社のため、あきらめようと必死に努力した。

でも無理だった。だから死ぬ覚悟でボンヒのそばにいると決めた。

僕たちはよりを戻した。もう僕は何も恐れないことにした。

 

「よくも俺を裏切ってくれたな。俺はお前をぶっ潰す。

愛は強い?見てろよ。どっちが強いか・・」とソングク。

 

 

チョルボクはソングクに「酒飲もう」と誘う。

殴られてもいいから言うよ。ジョンヒョン兄さんがいなければうまくいくかと・・でも違った。ボンヒはジョンヒョン兄さんしかいないんだ。愛は両思いじゃないとだめ。俺はソングク兄さんに片思いしてほしくない。寂しい思いしてほしくない。俺が女だったら、兄さんの嫁になってるはず・・

 

 

ジョンレ達もサラ・パクの記事を読む。

 

ジョンヒョン母が食堂に来た。

「ボンヒがジョンヒョンと付き合うのをやめさせて」と母。

 

ソングクは新聞記事を読んでいると、モランが来た。

「お前の仕業か?」

そうよ、私に感謝しなきゃ。これでユン会長らはボンヒを嫌う。ボンヒが姉?笑わせないで。私にとってあの子は邪魔で最低な女。うまくいけば私のおかげでボンヒが手に入るわよ。まだこれは始まりよ。ミン議員のこともあるし、ジョンヒョンでもボンヒでもどっちかが目を覚まさないとね・・哀れなソングクとモランのために・・

 

ボンヒの幸せを願っているだけなのに・・

「私とあんたは同じ人間よ」とモランに言われ考え込むソングク。

 

 

 

サラ・パクは新聞を投げつけ、

「自分の娘が世間に娼婦の娘だと指さされて平気なの?

父親ならこれくらい守らなきゃ、エスクとモランを止めるべきだった」

 

ボンヒは俺の娘じゃない。よく考えたらお前は娼婦だ。

誰の子かわからない。ボンヒが心配なら違うと否定しろ

 

キム元刑事はチェ刑事に当時の手帳を渡す。

「絶対に真犯人を捕まえてやれよ」と元刑事。

 

 

ジョンレは今まで誤解してきたことを謝る。

「私も罪を犯した。ドンピルに工場の買い取り価格を調べさせた」とユン会長。

お互い,和解する。

 

ジョンレの声がしてのぞくと・・・

「ボンヒはジョンヒョン君を愛しています。他のことは考えず、

ボンヒの人柄だけ見てあげてほしい」とジョンレ。

 

「ボンヒを決して諦めないでね」

 

ユン会長にもボンヒとの交際を認められ・・抱きしめるジョンヒョン。

「誰も味方してくれないかと・・・ありがとう、父さん」

 


「この最低な奴め・・俺の女房を苦しめて・・」とユン会長。

 

 

「帳簿を渡せ」とミン議員は脅す。

「帳簿は燃やした。そんなに心配なら、バッチを外せば?」とジョンヒョン。

 

 

「君のお母さんと僕の父が交際を許してくれた」

二人で喜ぶ。

 

 

事件当日のチャンソクのアリバイ立証できたと報告する刑事。

「よろこんで、再審請求する」とチャンソク。

 

「再審請求はやめてくれ。今後の生活は責任取る」とドンピル。

「そうやって言っておいて、俺を殺そうとしたエスクは元気か?

俺の望みは無罪だと証明して母とジェギュンに会うんだ。

お前の女房がそんな人間とも知らず、同じ布団で寝ていたとはな・・」

 

 

ジョンヒョンは指輪をはめて・・

「もう決して外さない」

 

 

会長室に忍びこんだ議員の運転手ともみあい、

ジョンヒョンは頭を打って倒れてしまう。

 

 

サルサラから連絡入り、ミョンソンに来たソングクは血を流すジョンヒョンを見つける。

「ジョンヒョン・・目を覚ませよ」と言うが、ジョンヒョンは・・・・

 

 

 

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120話

 

120回でユン・ジョンヒョンが入院して皆が悲しみに陥る。

去る放送でユン・ジョンヒョンは工場に潜入した見知らぬ人と小競合いをして机に頭を搗いて倒れた。 ちょうど工場に来たソングクがユン・ジョンヒョンを発見し、意識を失ったジョンヒョンを助け、病院に移送された。

工場に潜入した人はミン・ソンチャン議員が送った運転手で、彼はユン・ジョンヒョンが持っている不正帳簿を探していた。 しかし事実が不正帳簿やはりモランがジョンヒョンチョ・ポンヒを取っておくためにミン・ソンチャンに知らせた。 これに対しモランは自身のためにユン・ジョンヒョンが事故に遭ったという事実に衝撃を受ける。

ユン・ジョンヒョンが入院した病院を訪れたボンヒは嗚咽して、その姿を見たソングクは深い悲しみに陥る。 結局ソングクは結局、母チェ・ギョンジャから慰められる。 チェ・ギョンジャは「あなたのように誰でも1人の女性をそんなに愛することはできない。 あなたもひどく痛いだろう」と話し、ソングクは「送らなければならない時がきたようだ」として涙を流す。 
モランは「死ぬように願ったのではなかった。 死ねというのではなかった」として苦しがる。 深夜モランを捜したソングクは彼女に「ソ・モラン・・お前はもう本当に終わりだ」と警告する。

一方モランは「姉さん、ボンヒ姉さん」と笑ってボンヒの家を探す。 モランを見たボンソンとチュンジャは感服できなく見つめる。 

ボンヒは「ここで何をしているのか?」とモランを見て驚く。 モランは「私たちの血を分けた姉妹じゃない?男も一緒に分けたではないか。 妹と婚約して姉さんと結婚して」として皮肉った。 ボンヒは「もう私、あなたが何をしてもかまわない。 消えて」と警告した