それでも青い日に 100話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

イノはかかってきた電話を取るが、イノ母が膳ををひっくり返したため、
母の元に駆けつけ、「落ち着くように・・」となだめる。


代わりにウナが出てみると・・・

イノ父からとわかり、驚く。







「誰からだった?」とイノ。

「ママからで・・家に帰って来いって」とウナ。(ウソついてる~)
イノ父からだとは言わない。


ウナはイノ父を迎えに行く。

イノがいなくて不安がるイノ父に
「金村から電話したこと母も知ってる。ここにいたら、母の手下が捜しに来るかも?」と言って車に乗せる。



ウナはイノとの結婚写真を見せる。

「母からイノさんを守るために結婚した。イノさんは無事。
でも監視されているのでイノさんは来られなかった。
父(ヨンテク)にも監視がついている。今、行ったら、捕まってしまう。
監視が緩むまで隠れていたほうがいい。明日イノさんと一緒に来るから・・・」




人気のないところでサンカルに会い
エシムは副社長を拉致したあとのことを尋ねると・・・

イノ父が具合が悪くなり、病院の前に捨てたが、病院に確認したら副社長はいないし、生きて帰ったとも連絡ないし・・マンスが怖くて言えなかったこと、死んだのなら、自殺に見せかけるために遺品は見つかりやすい場所に置いたとサンカルに説明される。



「あの女(エシム)もまだ父を見つけていないんだな」と確認するイノ。

「これは私の推理だけど・・お義父さんがなぜ生きているのかわからないみたい。私が何か知らないが探ってくるもの・・」


「理解に苦しむな‥さらっていった人たちがわからないなんて‥君が父が生きているとあの女に話したのか?」






「パパがあの女に言うなと
念を押したのに言うわけないでしょ。まだ疑ってる?」
怒るウナ。





イノに内緒でエシムの部屋に来ているウナに
「副社長のこと何か聞いてない?」とエシムは尋ねる。

「何か聞いたら、まず話すわ。何も聞いてない。」とウナ。




ヨンフンは漫画コンテストで1位をとったと報告する。




ジョンフンから「(検事になるための)試験に合格した」と電話がかかる。



夜、
みんなでジョンフンを祝う。


誰も祝ってくれなくて落ち込んでいるヨンフンに

ヨンヒは絵具セット(?)をプレゼントする。



次の日
イノは金村に父を捜しに行くようだ。
ウナは営業所を回るとウソをつき、イノ父に会いに行く。

ウナを見て怯えるイノ父だが、すぐに我にかえる。

「ウナか‥イノは?どうして一人?」と尋ねるイノ父。





「尾行されたので私だけ行ってこいと‥すみません。当分私しか来られない。イノさんも同意見です。イノさんは無事、私がいるから大丈夫。」




イノ父はイノが結婚したことを忘れてたが、写真を見て思い出す。




「時々、記憶が飛ぶんだ。一時的な障害。知らないうちに三清教育隊に連れて行かれ‥教育中に具合が悪くなり解放された」とイノ父は話す。


「裏帳簿の場所は覚えてる?」とウナに聞かれ・・・

「それは死んでも忘れない」ときっぱりと答える。





「先日戸籍を偽造してくれたムン社長にこの書類の字で
手紙を書いてもらって‥この内容で」とジョングクに指示する。
イノ父が書いたと思わせる手紙を作成するようだ。




イノがビーナスに来た。
父親捜しで疲れているようだ。

「10分だけ休ませて、会社では一瞬も気を緩められない」とイノ。




ドンスはイノが足をくじいたヨンヒを送ってきたこと、イノがヨンヒを抱きしめていたことを思い出すと仕事も手につかない。




父のことを考えるとイノは眠れない。

「無理してでも少し寝て、何日も眠れてないでしょ?」とウナ。



次の日

ジョングクから偽造手紙を受け取るウナ。



イノ宛ての偽造手紙を投函する。



イノは手紙を見て、ソウルの消印とわかる。




ドンスはヨンジョンを呼び出し・・
「ビーナスの協力者がどうしてイノさんだと気づいた?」

「ヨンヒがイノさんの字だと気づいたの。昔の手紙を持ってたの。
私があとで渡した手紙よ」



「まだ捨てずに持ってたのか?」と驚くドンス。






「ジョンヒが気がかりで‥一緒にいたときは平気だったけど
あの子を残して戻ってきたせいか、気になって‥」

「ジョンヒにはイノさんがついているから大丈夫」とドンス。




「ヨンヒから聞いてないの?ウナとイノさんは本当の夫婦じゃない。
法的には夫婦だけど二人は寝床も別々、何の関係もない」




驚き隠せないドンス



イノはソウルで父を捜すが、めまいがして倒れそうになる。



ビーナスに電話するが倒れてしまう。




「出かけてくるわ。イノ兄さんが電話中に突然、倒れたの。」とヨンヒ。

「なぜお前に電話したんだ?ジョンヒも家族もいるのに・・」

「社長に電話したのよ‥イノ兄さんのところに行く」とヨンヒ。

ヨンヒの腕をつかみ
「行くな。お前が彼のために行くのはイヤなんだ」とドンスが言い・・・