それでも青い日に 30話 | すみれ ’s Diary

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韓国ドラマを観てあらすじや撮影時のエピソード、好きな歌手の情報などを書いてます‥

ジンスクの恨みをはらすためにデモを起こすヨンヒたち。
キム・ガンテ部長にジンスクの遺書を破かれ、
ヨンヒたちバスガールは監禁されてしまうがドンスが助けてくれた。



イノは先輩から仕事の依頼を受け、数日ソウルを離れるようだ。


次の日、


デモを続けていると会社側の嫌がらせを受けるが、
新聞社が来ているとわかると会社側は撤収してしまう。

ヨンヒらはインタビューを受ける。





「先輩、この服可愛いでしょ?」とミジョン。
聞いてないのに、「見てられない。脱いだら?できるだけ隠せよ」とソクボムはからかう。

「なんてひどいやつ」と怒るミジョンに
「いつもは黙っているのに・・あなたに気があるのかも?
付き合ってみたら?」と先輩に言われる。
「あんな男興味ない」ときっぱり言うミジョン。

「軽い女に見られたいのか」と、ひとり怒るソクボムだ。



デモを続けていると警官が来た。ジンスクの取り調べではなく、

業務妨害、器物損害、窃盗罪でヨンヒ以外のバスガールが逮捕されてしまう。

部長はヨンヒを引き離し、
他のバスガールに交渉し、仕事を続けれるように仕向ける。



ジンスクの遺書がなかったこと、ヨンヒに言わされたことを記者の前で公表するという条件で釈放されたとスンオクはヨンヒに教える。
そして「会社の要求を拒んでいる人はまだ警察にいるの。私のせいなの。ジンスクのこともみんなが捕まったことも…ジンスクに濡れ衣を着せてしまった。事実を話したいけれど家族のことを思うと話せない。私がクビになったら家族は生きていけない。いっそ死んだほうがまし、最低だって唾を吐いてよ、そうして当然よ」と泣き出してしまう。




「スンオクの話を聞いただろ?こんなことをして損するのはお前たち。
もうやめておけ。お前が意地をはれば、みんな前科者になり仕事を失う。もちろん整備所のやつも同じ。よく考えろ。辞表を書け。遺書は嘘だと公表しろ。そうすれば、みんな釈放させる。仕事も復帰させる。最後のチャンスだ」と部長に言われる。



仕事を終え、戻ってきたイノ。

新聞を読み、バス会社に向かう。



「ドンスは整備所をやめた」と言われ、
バスガールからは「ヨンヒもヨンジョン先輩もやめた。クビになったのも同じ。みんなを釈放させるために辞めた。家族が上京し一緒に暮らしている」と聞く。



ヨンヒの行方が分からず、イノはショックだ。



ウナはイノの行方が分からず連絡も取れず、気落ちしている。





ミョンジュは化粧品店の前でいつ現れるかわからないエシムを待っている。

客がクレーム言って騒いでいると連絡受けたエシムは
店まで行くと、店前にいるミョンジュを見つけて・・・・



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「僕がいない間、何も起こらないように・・」と
イノはヨンヒの写真見て願っていたのに、
仕事から戻ってきたら、バスガールの記事を見て・・・・

ヨンヒ、ヨンジョン、ドンスの3人が辞め、行き先がわからず、
イノはショックです。

ヨンヒのために、大学復学をやめ、工事現場で働き・・・
ヨンヒを迎える準備をしていたのに・・
イノはヨンヒを見つけることができるのでしょうか?
どうやって出会うのかな?


エシムとミョンジュとうとう再会するようです。
エシムVSミョンジュ、

エシムにやられることなく過ごしてほしいけど・・・