スンアお見合いすることになりました。嫌がるスンア。
相手は薬材料店ソン社長の息子です。
スンア母はまだ子どもだからと反対しますが、父は結婚して子ども生んで
育児すれば大人になると言います。
次の日
ノギョン母は、ノギョンの父の祭祀のお買い物に行き、帰りは療養所に寄ります。
お店の女の子に、療養所に寄ることは内緒にと言います。
ノギョンは、母とお昼食べるため、早退してきます。
ノギョン母が療養所に行ったことがばれてしまいます。
ノギョンは家に戻って療養所に電話かけて、ボランティアに
来ている人はいなくて、家族しか出入りできない事を知ります。
スンアはお見合いしてます。 控えめな娘と思われています。
ユンシクに保社部から手紙が届きます、罰金通知書です。
頼母子講のお金で支払うようです。スンヒの入学金はどうするのかな?
テボムがダミウルに帰ってきます。
テボム母、ソマン病院院長、ウィジュにお土産渡します。
ウィジュがテボムを映画に誘いますが、夜帰るようです。
テボムはでかけます。
スンヒもアルバイト探すため、出かけます。
テボムはスンヒの家の前でスンヒに会い、二人で喫茶店に入ります。
浮かない顔してスンアが帰ってきます。相手がダサい田舎者で気に入りません。
スンアが書いたテボム宛ての手紙がまた戻ってきます。
テボムはスンヒの合格を祝います。
合格したら、オッパーと呼ぶ約束を確認しますが、スンヒはおじさんの方が
言いやすいようです。
テボムは忘れていったハンカチをスンヒに返します。
マンボク堂が営業停止になり、大学入学に支障がないかテボムは心配しています。
テボムは ”ソウルに来たら、アルバイト探そうか、手伝ったら迷惑かな?”と
聞きますが、スンヒはぐらかします。
スンヒはテボムの友達ノギョンが気になり、自分を泥棒扱いしたノギョンに
怒っています。”もう二度と会いたくない”とソンヒは言います。
ノギョンも”スンヒとは悪縁だ。二度と会いたくない”と言ってたことを
テボムは思い出します。
ノギョンは母が通ってる、療養所に行き、お祖母さんを見ます。
スンアおばあさんの弟が、女の人連れて帰ってきます。
ユンシクからお金をもらおうとしましたが、お店の休業の札見て
帰ります。
スンアはテボムがダミウルに帰ってきたことを知り、テボムに
会いに来ますが・・・・・
つづく
◆◇◆◇◆ おまけ ◇◆◇◆◇
ウィジュ・・・・・ソマン病院院長の一人娘。ダミウルの生活に慣れないからなのか
思春期なのか、トゲトゲして気難しい。
ソマン病院院長ヨ・サムチュ役は、キム・ギュチョルさんという俳優さんが演じてます。
私が見たドラマ「復活」や「巨商 キム・マンドク」ではどちらも悪役やってました。
このドラマでは全然違うキャラクターで、思春期のウィジュにどう向き合うか
戸惑っているお父さん役です。
カン・テボム役は、キム・サンホさんが演じてます。
ドラマ「愛しの金枝玉葉」では、カン・ミヨク役で出てました。今よりもうちょっと
細身で目がギラギラしたすごーく嫌な役でした。
今の役は、さわやかで、優しく感じます。
スンヒ役は、ファン・ソニさん演じてます。
ドラマ「シティ―ハンタ―」では、獣医でユンソンの協力者を演じていました。