こんにちは。
今日は、最近巷で噂の3Dペンの活用例を紹介したいと思います。
3Doodllerやyayaなども有名ですが、今回は、チェコ生まれの3Dsimoを使いました。(^O^)
3Dペンは、ペンに樹脂を差し込み、ペン先から溶かして射出し、立体的に描いて思い思いの形を作るアイテムです。
私も初心者ながら、生き物シリーズとして2点作ってみました。
■トンボ■
トンボの手の部分が細く、とっても苦労しました。(+o+) ビローンと糸を引くように樹脂を伸ばし、
熱いうちにカーブをつけて最後にカットしました。
ちょっと色目は未来型系ですが、、、、。笑 緑の樹脂は蓄光タイプなので実は暗闇にボーっと光るんです!ただ、羽根部分(赤)は蓄光ではないので、暗闇ではただの棒状になってしまいますが。泣
■トカゲ■
このトカゲは、動きを付けたかったので、尻尾をくねらせてみました!
体の部分は、少し大きめに平面で描き、熱を加えてアールを付けています。
後姿がなかなか可愛くお気に入りです。
★お勧め3Dペンの使い方!★
上記写真など、これらの使い方は一般的ですが、私自身大満足し「役に立った―!!」3Dペンの使い方を紹介します。
車の鍵のプラスチック部分が、数か月ほど前から一部欠けてしまい、キーホルダーを付けることもできず、
カバンの中では探しにくいし、非常に困っていました。
今回の3Dsimoを使いながら、もしかして使えるかも!!とピンときた私は早速、形にしてみました。
↓↓
U型に形を作ってから、同じ樹脂を使い、ホットグル―の要領で接着しました。
思っている以上にしっかりとくっつきました。
無事キーホルダーも付けることができ、これでゴチャゴチャカバン( ̄▽+ ̄*)の私も
「鍵が無いーーー!」と焦ることなく見つけやすくなりました。
全く同じ状況は無くとも、「ここにフックがあったらなぁ。」「これとこれを繋げたいなぁ。」なんて望みを可能にできるかもしれませんね。
3Dペンは、ちょっとした補強や補修にも大活躍するなぁ。と実感した一日でした。
今日は、最近巷で噂の3Dペンの活用例を紹介したいと思います。
3Doodllerやyayaなども有名ですが、今回は、チェコ生まれの3Dsimoを使いました。(^O^)
3Dペンは、ペンに樹脂を差し込み、ペン先から溶かして射出し、立体的に描いて思い思いの形を作るアイテムです。
私も初心者ながら、生き物シリーズとして2点作ってみました。
■トンボ■
トンボの手の部分が細く、とっても苦労しました。(+o+) ビローンと糸を引くように樹脂を伸ばし、
熱いうちにカーブをつけて最後にカットしました。
ちょっと色目は未来型系ですが、、、、。笑 緑の樹脂は蓄光タイプなので実は暗闇にボーっと光るんです!ただ、羽根部分(赤)は蓄光ではないので、暗闇ではただの棒状になってしまいますが。泣
■トカゲ■
このトカゲは、動きを付けたかったので、尻尾をくねらせてみました!
体の部分は、少し大きめに平面で描き、熱を加えてアールを付けています。
後姿がなかなか可愛くお気に入りです。
★お勧め3Dペンの使い方!★
上記写真など、これらの使い方は一般的ですが、私自身大満足し「役に立った―!!」3Dペンの使い方を紹介します。
車の鍵のプラスチック部分が、数か月ほど前から一部欠けてしまい、キーホルダーを付けることもできず、
カバンの中では探しにくいし、非常に困っていました。
今回の3Dsimoを使いながら、もしかして使えるかも!!とピンときた私は早速、形にしてみました。
↓↓
U型に形を作ってから、同じ樹脂を使い、ホットグル―の要領で接着しました。
思っている以上にしっかりとくっつきました。
無事キーホルダーも付けることができ、これでゴチャゴチャカバン( ̄▽+ ̄*)の私も
「鍵が無いーーー!」と焦ることなく見つけやすくなりました。
全く同じ状況は無くとも、「ここにフックがあったらなぁ。」「これとこれを繋げたいなぁ。」なんて望みを可能にできるかもしれませんね。
3Dペンは、ちょっとした補強や補修にも大活躍するなぁ。と実感した一日でした。

