俺等がいるから、嵐がいるから。

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嵐の小説を書かせてもらってます。

荒らし、中傷などまったく入りません。
コメント御待ちしてます。







こんにちわ^^

嵐の小説更新中です(^O^)/





荒らしや、中傷はいっさいいりません。








嵐が嫌いな人


妄想小説系嫌いな人


荒らし目的の人





は読まないで下さいm(_ _ )m










ё更新中!ё


*スレチガイ* 大野智




   














今の小説の数は少ないですが、

これから増やしていくつもりです☆






読者さんやアメンバーになってくれたら

まじで喜びます*













では、ごゆっくり。











嵐本人とは何の関係も
ございません。
Amebaでブログを始めよう!








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「おはようございます。大野さん。」



大野「あ、おはようございます・・・。」















先生「記憶の方は…どうですか?何か思い出せました?」

大野「・・・。」









先生「…大野さん?」

大野「あの!先生・・・?実は記憶戻ってるんですよ。」






先生「!! そうだったんですか?」


大野「はい。でもメンバーと結衣と夏希ちゃんには内緒にしていただけませんか?」









先生「分かりました。…でも???」

大野「今はこれでいいんです。」







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大野「っていうことを先生に言ってたの…。ごめんね?今まで騙してて…。」





翌日、お見舞いに来てくれたみんなに、記憶が戻っていたということを伝えた。






松本「…だからこの前『みんな、ごめん』って?」

大野「あ、聞こえてたんだ…。」





大野はみんなが自分に絶望したと思って下を向いた。




櫻井「…智くん。本当によかったね、記憶戻って。…黙ってたんだって思うとモヤモヤするけど、智くんが黙ってた理由ってあると思う。言いにくかったこと、言ってくれてありがとう♪」




そういって微笑んだ。



大野はそれを見て笑顔になった。


大野「ごめんね?…ありがと。」

相葉「リーダー、そんな謝んなくたっていいって!みんな怒ってないんだし!…これで結衣のことも……あっ!」




そういって自分の口をふさぐ相葉。


櫻井はちょっ、相葉くん、それいっちゃダメだよ!と。




二宮、松本、夏希は二人が何をいっているのかわからなかった。





大野「いいの、いいの!」


と言って櫻井をみる。



櫻井「え?…でも。」






その時点で二宮がピンときた。

二宮「まさか!!」