今まで歩いてきた道は、だれかの道ではなく、
全部、自分で歩いてきた道。
だれかに選ばされたのではなく、自分で選んできた道。
だから、人のせいにすることなく、自分自身で責任をもつ。
そうしないと、何かのせいや、誰かのせいにして、
言い訳をして、逃げ道を作ってしまう。
そんなふうに、なりたくもないし、なるつもりもない。
苦しくても、辛くても、自分の信じた道をすすもう。
いつか、幸せが、いつも幸せだって思える日々が、
やってくるはずだから。
今まで歩いてきた道は、だれかの道ではなく、
全部、自分で歩いてきた道。
だれかに選ばされたのではなく、自分で選んできた道。
だから、人のせいにすることなく、自分自身で責任をもつ。
そうしないと、何かのせいや、誰かのせいにして、
言い訳をして、逃げ道を作ってしまう。
そんなふうに、なりたくもないし、なるつもりもない。
苦しくても、辛くても、自分の信じた道をすすもう。
いつか、幸せが、いつも幸せだって思える日々が、
やってくるはずだから。
ついにやりました・・・。
それは何かって?
それは・・・初めて、赤ちゃんをお風呂に入れて
泣かれなかったんです!
・・・だから?って声が聞こえそうですが・・・。
苦節6ヶ月。
泣かれ続けた日々が、今日終わりを告げたんです。
いや、たまたま今日だけかもしれませんが、
とにかく、泣かずにどうにか、なんとなく機嫌のいいような感じで
やり遂げたんです!
なんとまあ、嬉しいことか・・・。
やっと父親として認められたような、そんな感覚です。
って、ちょっとおおげさかも・・・。
まあ、とにかく嬉しかったな~。
今日は、妻が練習にでかけたので、赤ちゃんを寝かしつけたんですが
だっこして、30分もしないうちに、胸のところで眠ったので
しばらくそのままだっこしたまま、ソファに座ったりして、
ちょっとしてからベッドに寝かそうと思ったら、起きて。
まただっこして、また眠って、ベッドに寝かそうと思ったら、また起きて。
その繰り返しで、結局1時間半くらい、抱っこし続けたんですが・・・。
ベッドに寝かそうとしたら、泣いて、手を僕の方に伸ばしてくる、
そんな姿だけで、かわいい・・・と思ってしまい、
ひたすら抱っこしてしまいました。
僕の胸で眠りなさい・・・って感じで、気持ちよかったな~。
かな~り腰にきましたが・・・。
一週間に一回だけの、ぼくと赤ちゃんだけの時間。
ちょっと満喫しちゃいました。
時を重ねていくように、いろんなことが重なっていく。
同じものであることもあれば、ちょっとずつ違うものも。
同じように見えるのに違うものもあれば、まったく別のものも。
そうして時がすぎていくと、一番下にあるものは、
一番上にあるもので隠れて、見えなくなってしまう。
見えなくなってしまったものは、けして失くなってはいないけれど
見つかりずらくなっている。
気づきずらくなっている。
それがいいこともあれば、悪いこともある。
そんなふうにして、今ではない過去と、今目の前にある今と、
今から先に続いていく未来と。
その一瞬一瞬が、大切な時間であり、忘れてはいけない時間になる。
忘れることは、消えてなくなることじゃなく、どこかに預けることのような気がする。
そのうちに、その預けたところから、引っぱり出して、今のものにする。
そ のうちに、引っ張り出さなくても、いつも覚えていられるような、
そんな時がきっとくる。
そう信じて、一日一日を過ごしていこう。
頑張れたんだろうか。
自分に満足できただろうか。
いつもこどもたちに言っていること。
と同時に、自分にも言えること。
今日のふたりの試合を見ていて、結果だけではないけれど、
結果に出てくるものって、きっと何かがあると思う。
悔しい・・・と思えばなおさら。
出し切れないから、いつもの自分じゃないから、悔しい。
そう思えるなら、まだずっといいかも。
それすらなくって、ただなんとなくで過ごすんだったら
時間がもったいない。
せっかく、何かに取り組んだり、何かに向かうんだったら
ちゃんと向き合って。
時間やヒトやその与えられた環境を、しっかりと大事にして。
そうしたらきっと、今まで とは違う、違った世界がみえてくる気がする。
想像でしかないけれど。
明日は、子供たちの剣道の大会なので、
今日は早寝をしようと思います。
なにせ車で2時間半くらいかかるのですが、
現地に7時半集合だっていうので、ってことは遅くても
5時出発ってこと?
いや~、きっついですねえ。
なんせ朝の弱い僕のことですから、こないだの日曜の
大会のときも、30分ほど寝坊をしてしまい、かな~り
飛ばして行ったので、今回は寝坊をしないようにと、
早寝をすることに。だからといって起きれるとは限らないけど・・・。
とりあえず、このブログを書いたら寝ようっと。
今日気がついたのだけれど、ぼくがこのアメーバを
初めて間もないころに、話しかけることのできないぼくに
話しかけてくれて、いろいろな話をする機会がもてるようになった
ピグともさんが、アメーバをやめたみたい。
何かあったのかな?と思ったのだけれど、きっと、
いろんなことを考えてやめたんだろうな。
寂しい気持ちもあるけれど、そういうときって、きっと、
静かにその場を離れたいとか、思ったりするんだろうな。
ここにいなくても、そのひとが、今までより幸せになってたならいいな。
それで、またいつか、ここに戻ってきたら、いろんなお話ができるといいな。
そう思っていよう。