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日々のつぶやき・ひとりごと

昨日のわがやは餃子パーティーでした~。


まあパーティーといっても、ただ包んで焼いて食べるだけ


なんですけどね~。



こないだぼくの実家から、餃子のタネをいただいたので


じゃあ包んで食べようか~ってことになったので、


きのう奥さんが包んでいるのを手伝って、ふたりで


おしゃべりをしながら包んでました。



90コ包んだんだけど、家族4人で90コってどうなんだろ?


今回はタネがあまったので、餃子スープを作ったんだけど


基本餃子パーティーのときは米と餃子のみなので


やたらと食べるんですけど、こどもたちの食べる量も


増えてきたので、それも楽しいですね。


長男の何個食べた?とか、もう何個目~とかいって


はりあってくる感じが楽しいです。



息子よ、どんどん成長してくれ~。

きょうは、のんびりした日曜日です。


午後から奥さんがちょっとおでかけをするので、赤ちゃんと


いっしょにいる時間が長くなりそう。


こんなときは、いちゃいちゃするチャンスです。



まわりにひとがいるときと、赤ちゃんとふたりきりのときでは


やっぱり全然違うかも。


ふたりきりだと、完全に壊れてます。


たぶん、隠しカメラがあったら、うちの奥さん、引くんじゃないだろうか・・・。



だって、しかたないじゃないかっ。


ふたりきりでいて、甘えてきたら、胸がズキューン!となるに


決まってるじゃないですかっ!


ああ・・・バカ親丸出し・・・。



でも、赤ちゃんが中心の生活がはじまってから、


ちょっとお兄ちゃんたちとの時間が少なくなっているので


たまにはいっしょに遊ぼうかな~と思うのだけれど、


なかなかタイミングも合わず。


まあ、そもそもお兄ちゃんたちはお兄ちゃんたちで


楽しんで遊んではいるんですけどね~。


たまに遊び相手として、誘われたりするので、


そんなときはいっしょに遊べるといいな。


そんなふうに誘われるのって、いつまでかわからないけど


嬉しいものですね。



いつか、もっと大きくなって、大人になっていったら


またつきあいかたって変わるんだろうな~。


色々想像すると楽しみです。


お酒弱いけど、いっしょに飲みたいな~。

いろんな物事や、いろんな事柄や、いろんなひとには


目にみえていることと、目にみえないことがある。



目にみえていることがほんとのことのようであり、


目にみえていないことが真実のよう。


なにがほんとかだなんて、きっと誰にもわからなくて、


その本人や、そのおこった事柄でさえ、真実かが


わからないのかもしれない。



1分1秒の出来事が、ひとつずつそのひとやそのことを


かたちづくるものだとして、そのひとつずつを、


ちゃんと自分のものとして受け止めているか。


かたよったり、見間違えたりしていないか。



そんなことを、何度も何度も繰り返し、


自分に問いかけないと、ほんとうの自分すらも


見失ってしまう。


自分も、大切なひとも、たくさんのひとたちも。


みんな、みえなくなってしまう。



そうならないように、ちゃんと自分の目で耳で、


鼻で肌で手で、体ぜんぶで、心ぜんぶで、


みつめよう。


しっかりと、みつめよう。

雪が降るみたいです。


天気予報を見てみたら、来週には雪が降ると。


もうそんな季節なんですね~。


まあ、例年でも11月には雪は降っているので


もうそろそろとは思ってはいましたが・・・。



雪がみえてくると、冬が来たんだな~って実感します。


それまでは、なんとなく秋っぽい感じがあるんですけど


道路や草むらが白くなってくると、手袋しようかな・・・とか


マフラーしようかな・・・とか、一気に冬を実感します。



ほんとは、もう寒いので冬支度してもいいんですけどね~。


すでにストーブは大活躍。


トイレにもファンヒーターがお目見えしました。


徐々に冬を迎えている我が家です。



と、同時に赤ちゃんの1歳の誕生日ももうすぐですね~。


年明けたらすぐ1歳になります。


ほんと、あっというまに過ぎるものですね、時間って。



まあ、それなりに充実していたってことかな?


ただ歳のせいじゃないか?という声も聞こえてきそうですが・・・。


それはまあ、おいといて。


楽しみながら歳をとっていければいいな~なんて、


思ってはいるんですけどね~。


そのうち、自分の歳がわからなくなりそうですが・・・。


まあ、それはそれでいいか~。


って、どこまでいい加減なんだ、自分・・・。

けしてまじめではないぼくだけど、


ひとの話を聞くときと、ひとに思いを伝えるときは


まじめでいようと心がける。



そのおかげで、いやなやつだったり、


うざいやつだったり、無駄に熱かったりするみたい。



そんなめんどくさいぼくだけど、


そんなとこしか、まじめになれない。



ふだんはとてもいい加減で、ふまじめで、適当で


だらしのないやつですが。


そんなところは曲げられないものです。



きっと、ぼくの言うことや、思っていることは、


なかなか理解してもらえないけれど、


何度も繰り返し、繰り返し、同じことを言い続ければ


いつかわかってくれるはず。


いつか伝わるはず。



そのためには、いつもそんなときは


真剣に。


一生懸命に。


まっすぐに。


逃げないで。


貫いていこう。



ふまじめな人間の、まじめなお話でした。