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日々のつぶやき・ひとりごと

今日はこどもたちの剣道の大会でした。



今年度最後・・・つまり、中1と小4としての大会は


今回が最後になりました。



毎年、この大会に出るたびに思うけど、


進級して、もう1年経つんだな~と。



長男くんはもう中学生か~と思っていたら、


あっという間に2年生。



次男くんも、中学年が終わりだと思ったら


もう高学年。



なんだか笑っちゃいます。



こどもたちの成長は、やっぱりあっという間に


感じちゃいますね。



第一、いまぼくの携帯電話のメールの


送信フォルダと受信フォルダは、長男くんの


メールがほとんどです。



それも、「迎えに来て」 と、「わかった」 とかの


業務報告的な簡素なものばかり。



だけど、ぼくが使ってもいないような


顔文字やら絵文字やらを使っちゃってるので


びっくりです。



っていう使えないぼくに、一番びっくりですけど・・・。



もともと、ズボンを上げすぎて、寸足らずに


なってしまうような、ださい感じだったのに、


ウエストポーチをちょっと高めにつけて


ださい感じだったのに・・・。



最近なんだかチャライ感じが出てきました。



これも成長か・・・?



頼むから、ロン毛にしたり、髪をピンでとめたり、


髪を染めたり、ズボンを腰ばきにしたり、


股下のだぼっとしたズボンをはいたり、


ズボンの片方だけ上げたりするなよと


言ってはいるんですけど・・・。



やたらと注文が多い気もしますが・・・。



とりあえず、まじめすぎるのも好きじゃないけど


見た目があまりよろしくならないように


なって欲しいなと願ってしまいます。



まあ、こんな風に見た目で判断すること自体、


古くさい考えではあるんですけど、


中身がちゃんとしてるんだったら、見た目も


ちゃんとできるだろうというのが持論なので、


そこのところは大目にみてやってください。



と、いうわけで、ふたりとも進級おめでとう!


(唐突だな・・・)

屋根の雪下ろし・パート3とはいかなかったです・・・。



とにかく、こわかった!



昨日買ったはしごが昼前に届いたので、


さっそくやってみようと思い、1階の屋根の上にはしごをかけて、


2階の屋根の上に上ろうとしたのだけど、


そもそも1階の屋根の上にはしごを置いても


ななめになってる屋根なので不安定になり、


しかもちょこっと雪が降ってきて、はしごの足元が固定されず


滑ってしまう。


さらに風もちょこっと強くなってきた。



ただでさえ高いとこ苦手なのに、さらにこわい・・・。



どうにかはしごをかけて、長男くんにはしごを


押さえてもらってのぼってみたけど、


揺れる・・・。高い・・・。こわい・・・。



2階の屋根の上まで到達したけど、よけいに


風が強く感じる。


しかも降りるときが一番こわい・・・。



妻いわく、びっくりするくらいのへっぴり腰だと。


いや、自覚ありますから・・・。



ほんと笑っちゃうくらい、腰が引けてました。



午後から長男くんが出かけるということもあって


今日は諦めようと・・・。


そう、手伝えるひとがいないから仕方ないんだと


自分に言い聞かせるように、やめました。



だけど、このままじゃいつまでたっても、


雪と氷は落ちないよな~。



次の休みで、天気が良くて風がないことを祈ります。


あとは、やっぱり大人の男の人がもうひとり


いたほうがいいのかなと。



今度、ぼくの兄に手伝ってもらおうかな・・・。



ほんと、情けないな~・・・。

土日連休です。



年明けから続いていた忙しい日々も、


やっと今週終わって、今日と明日は


ひさしぶりに連休です。



2日休みが続くっていうだけで、


こんなにも気持ちにゆとりができるなんて、


忘れてましたね~。



さっそく、昨日からやりたかったことをはじめ、


充実した週末を過ごせそうです。



まあ、半分は仕事なんですけどね~。


それでも、時間があるって、やっぱり


精神的にも肉体的にも、いいですね。




明日は、雪下ろし・パート3の予定です。


本当は、今日はしごを買いに行って、


終わらせてしまおうと思ったんだけど、


近くのホームセンターで4メートルのはしごを


買って、軽トラを借りて持っていこうと思ったら


高さやら長さやらが規定をオーバーして


持っていけないと。



それで配達してもらうことにしたら、


明日の午前中になりますって。



今日買い物して、明日の配達って・・・。


車で5分の距離なんですけど・・・。



仕方なく、今日は諦めて、明日がんばります。


今回は、今までやってた高さの屋根より


さらに高い、一番上の屋根に上ります。



高所恐怖症のぼくにとっては、前回までの


高さが限界・・・。


本当に上れるんだろうか・・・。


不安が募りますが、そんなこといってられないくらい


屋根の雪がたまりにたまってます。


なので、明日は気合を入れてやらねば・・・。




がんばれ、自分!


負けるな、自分!

誰のことか?



何をかくそう、ぼくのことです。


最近、またよく言われます。



褒め言葉のように言われますけど、


「くさい」っていう時点で、なんだかアウト!


って感じがいっぱいです。



せめて古風だね~とか、ノスタルジックだね~(?)とか


ちょっと聞こえのいい感じで言ってくれたらいいのに。



本人は自覚症状がないのだけれど、


最近の若い世代ではないらしい。



まあ、そもそもアラフォーなので、


若い世代じゃないですけどね・・・。



自分の感じている「普通」という当たり前の感覚と、


自分以外の「普通」という当たり前の感覚は、


いっしょとは限らない。



というよりも、いっしょのことのほうが少ない。


そう思っていても、きっと間違いはないんだろう。



だけど、それでもどこかで近づきたくて、


共感したくて、交わりたくて、


話をしたり、いっしょの時間を過ごしたりするんだろうな。



わかって欲しくて、理解して欲しくて、


わかりたくて、理解したくて。



でも、やっぱり曲げられないものは曲げられない。


自分っていう、一番大切なものは、変えられないんだな。



古くさかろうが、昭和のにおいがプンプンしようが、


細かかろうが、うるさかろうが、ぼくは、ぼくです。



いままでも、いまも、これからも、


ぼくは、ぼくです。

先週やり残した雪下ろし、こないだの日曜日で


やっと終わりました~。




ちょこっと暖かくなってきたこともあって、


結構屋根の雪が落ちていたので、ちょっぴり


楽でしたけど、それでも疲れましたね~。




その雪下ろし作業中のこと。




のどが渇いたので、屋根の上から長男くんに


携帯電話に電話をして、水持ってきて、


と頼んだらすぐにコップに水を入れて持ってきてくれました。




もうちょっとで終わるわ~なんて話してから


1時間ほどで終わって、さあ家に戻りましょう


と思ったら、窓の鍵が・・・。


閉まってる・・・。




あいつ、閉めやがったな~と思って、


携帯電話に電話しても出ない・・・。




あの野郎、わざとかっ!と思って、


家の電話に電話しても出ない・・・。




・・・あれ?


そこまで無視しちゃう?




・・・もしかして、家の中に入れない?


・・・これって、放置プレイ?




っていうか、立場が逆になってるし・・・。




と思っていたら、長男君が階段を上がってきて、


窓を開けて、どうかした?って聞いてきたので


いや、窓の鍵が・・・。と言ったら、


え?って言ったと思ったら、しばしの沈黙。




ああ!忘れてた!だって~。




いつもの癖で、鍵を無意識のうちに閉めたみたい。


まじっすか~。




どんなプレイかと思ったよ・・・息子よ。