cloudyのブログ -35ページ目

cloudyのブログ

日々のつぶやき・ひとりごと

今日(6月9日)は、わがやの次男くんの


11歳の誕生日です。



11歳・・・。


早いものですね~、こどもの成長ってやつは。



ちょっと前赤ちゃんだったんじゃないかとか


ちょっと前におしゃべり始めたんじゃないかとか


ちょっと前に小学校に入ったんじゃないかとか


いろんなことが、あっという間に過ぎている感じがします。



ずっとわがやの次男坊として、ちょっとダメダメな感じが


続いている気がするけれど、本人はそれなりに


成長してきてるので、いい加減そのキャラクターも


嫌になってきているのが見受けられる今日この頃。



お兄ちゃんに怒られたり、バカにされたりするのも


もう嫌みたいですね~。



だいぶ自我らしきものが、芽生えてきたような感じがします。


もともとわがままな性格ではあったけど、わがままとは違う


自分の意見や意志を通したいっていう気持ちが、


はっきりと出せるようになってきた気もします。



それもやっぱり、成長なんですよね。


ぼくの悪い部分がいっぱい似てしまった次男くんなので


憎たらしさと可愛さは、ひと一倍感じてしまいます。



できるだけ、わかってあげられるようになりたいな・・・と


思っているけれど、だれよりも怒ってしまってるだろうな~。



それも愛情の裏返しってやつなんですけどね~。


それがわかるのも、まだまだ先のことなんだろうけど、


それでもやっぱり、可愛いもんですね。



いまだにくっついてきたりするところとか、


素直には喜んだり受け入れたりはしていないけど


正直嬉しいものです。



明日(6月10日)は、次男くんの運動会。


明日も成長が見られるかな~?


それを楽しみにして、今日は眠ろうと思います。



次男くん、誕生日おめでとう。


そして、わがやに生まれてきてくれて、ありがとう。

わがやに画伯が誕生しました。




cloudyのブログ




はい。


予想通り、娘ちゃんです。



なにやら、つい先日からクレヨンやら持たせたら、


喜んでお絵かきをしているみたい。




今日も買い物に行って、画用紙と新しいクレヨンを買ってきました。


そしたら、得意げになにやら描いてますね~。





cloudyのブログ



たまにわけのわからないことをしてみたり




cloudyのブログ


とりあえず、楽しんでるようすです。


見てるだけで、飽きませんね~。

今日のお昼は、パスタをいただきました。



ぼくの住んでいる地域では珍しく、本格的な


パスタ屋さん。


メニューも豊富で、ボリュームもあって、


そいでもって、おいしい。



今日は、アンチョビとトマトのパスタをいただきました。


といっても、具はたっぷり入っていて、


赤ピーマン、エリンギ、玉ねぎ、エビ、等々・・・。



まだ2回しか行ってないけど、とにかくおいしいんです。


パスタ好きなぼくには、最高の場所ですね~。



一緒に行った会社の同僚は、生ハムのペペロンチーノと


梅とバジルのパスタを食べてました。


それも見るからにおいしそう・・・。



たぶん、メニューが40~50種類くらいあるので、


全部食べつくすまでには、かなりの時間がかかりそう・・・。



それでも、行くたびいろんな味が楽しめそうで


行くのが楽しみです。



もうひとつの楽しみ方は、食べたメニューをできるだけ


覚えておいて、家で作るときの参考にすること。



いろんな種類が作れるようになったら楽しいだろうな~。



材料もあれもこれも欲しい・・・とか思ってしまいます。



少しずつがんばって、作れるメニューを増やしていくぞ~!



スパルタで教えるのと、自主性を尊重して教えるのと


どちらがどうか・・・という番組をやってましたね~。



それって、簡単に答えなんて出ないし、どちらが


正しいとか間違ってるとかいうことでもない気はします。



きっと、年齢にもよるだろうし、小学生だったら、中学生だったら


高校生だったら、大学生だったら、社会人だったら。



それぞれで選択も変わるだろうし、それにしたって


やっぱりどちらがいいということは、言えないんだろうな。



教育とか指導とかということで考えると、必ず教える側と教わる側があって


教わる側の意識がどうかによっても、どう教えるほうがいいのかが


決まってくるような気がします。



たとえば、100やることがあったとして、あるひとは50できればいいと言い、


あるひとは100できるようになりたいと言い、あるひとはよくわからないと言う。



その考えがバラバラなところに、同じ教え方にはならないだろうし、


それぞれに考えさせるということにもならないだろう。


そうした場合、これしかないんだって教えないと、きっと


教える側は方法がなくなるんじゃないだろうか。



やっぱりそう考えると、教わる側がどうなりたいのか、


どうありたいのか、どうしたいのかという、ある意味自主性に


基づいた思いや気持ちがないと、何も教えることは


できないんじゃないだろうか。



求めるものの高さは、もしかしたらバラバラかもしれないけれど


高みを目指すという、その方向がはじめから最後まで


一貫して変わらずにいることが、自主性を尊重できる


条件じゃないんだろうか。



いつも、もっと上へ、もっと上へ。


だれかと比較してどうとかではなく、自分自身が


昨日の自分よりも前に、上に進んでいること。


それを願って、それを強く信じて、続けていくことが


自主性があるということになるんじゃないだろうか。



それを知るために、それを学ぶために、それを求めるために


スパルタで教えることもきっと必要なんだろう。



スパルタであれ、自主性であれ、どちらでも、


必ず必要なことは、教える側も教わる側も、


その相手を信じること。


その相手を思うこと。



そして、自分自身を信じること。


それがきっと、すべてのはじまりなんだと思う。

最近、奥さんからもらった娘ちゃんの「チュー」画像を


待ち受けにして、携帯の画面をオンするたびに


癒されてるぼくですが・・・それが何か?



最近、なぜか「パパ」を連発する娘ちゃんに


完全にやられちゃってるぼくですが、ついこないだも


やられちゃいました。



といっても、毎日やられてるんですがね・・・。



だって、「○○する?」って聞いたら、


「・・っうん」って、ちょっとタメをつくっちゃたりして、しかも


可愛い顔をしてコクンとうなづくんですよ?



それに、めっちゃ愛らしい笑顔で、「あっこ!」って


抱っこをせがんでくるんですよ?



しかも、肩をクッとあげて、えくぼいっぱいの


笑顔で笑いかけてくるんですよ?



さらに、「行ってきますのチューは?」って言ったら


「チュー」っていいながら、口をとがらせてチューして


くれっちゃってるんですよ?



そんなの、やられないわけがないじゃないですかっ。



は~たまらんっす・・・。



しかし、いつまでこんな幸せな日々が続いてくれるのか・・・。


いつか来る、パパくさい・・・やら、パパうざい・・・やら


そんなことを言われてしまうまでは、この幸せが


長く続くことを夢見ながら過ごすことにしよう・・・。



な~んて、どんだけだよ!と突っ込まれてしまいそうですが、


まあ言わせといてください。


ついでに聞き流してやってください。


笑って許してやってください。



だって、親バカなんですもん。