わがやの子どもたちは、もうサンタさんはいないかも・・・と思っているらしい。
長男は、ほぼ間違いなく、いないと確信しているもよう。
次男は、半分いるかもと思うけど、半分信じてないという、まだ微妙なおとしごろ。
とかいいつつも、いちおうサンタさんへの願いごとを書いていましたね~。
パパサンタとか、ママサンタとか言ってましたね~。
どうやら、マンガとかでも最近、いないということをなんとなくわからせるような
そんなマンガがあるみたいですね。
ぼくのなかでは、気持ちの問題かな・・・なんて思ってしまってますけどね~。
いると思えばいるし、いないと思えばいない。
けど、いると思っていて、朝起きてプレゼントがあったら、それはサンタさんからの
贈りものなんでしょう!
そう思える気持ちがあれば、いいかな~なんて思います。
まあ、わがやでは、サンタさんの願いごとでさえも、笑い話にしてしまってますけどね。
というのも、ぼくが長男に、
「サンタさんにプレゼントお願いしてないなら、パパの毛を増やして!ってお願いして!」
とか、アホなことを言っています・・・。
それに対して長男は、
「それ、モノじゃないしょ!とか、つっこみを入れたり、
「スネ毛が増えたりして~」とか、アホにアホで返すという、取り返しのつかない
アホアホ親子になっちゃってます。
まあ、もしも願いごとができるなら、サンタさんに、なにをお願いするかな・・・。
・・・地位と名誉。
そんなお願い、ぜったいしませんね~。
きっと、ごくごく平凡な、おだやかな、幸せな時間をください・・・そんな感じかな~。
あとは、からだもこころも健康でいられますように・・・かな。
・・・あれ?これってサンタさんへのお願いごとじゃない感じが・・・。
まっいいか~。