月イチ更新ってどうなのっていう。
最近Facebookはまめにやってるんだけど、こちらはどうもおろそかになってしまう。

さて、今日は珍しく料理の写真など載せてみようかと。主婦ブログっぽーい!

これは昨夜のプレート、塩豚とトマトとアボカドでバーミセリ。

$cloudy notes


私が大皿にドシャー!と盛り、食卓で夫が小皿に取り分けてくれたのがコレ。美味しそうなんだよね。
「やっぱりプレゼンが大事ってことだね。」
とFBで美大時代の友達が。

そうなのよ。大事なの。わかってるんだけどね。私は多分不器用ではないのだけど、何か偏ってるんだよねー。

この盛付け、過程を全部見てました。パスタをトングにとり、お皿に置きながらお皿の方をくるっと回して綺麗に中高に。
「おお!お皿を回すのか!」
夫は苦笑いしてたけど、そうなのよ、私はトングを持った手首を無理やり回して
「うまくできないなー。」
と思っていた。

考えたら、絵を描いたり工作したりっていう時に子供達に
「それだと手が大変でしょー?だから紙の方を回すんだよー。」
って教えてましたね。バカじゃん、私。
一言で言うと、
「当たり」
でした。

うっすら一塗りでツヤツヤつるん。

ただ、一番明るい色
「205 ピンクオークル」
を選んだけど何となく赤黒いような。

実は最初はもう一段階暗い色を選んだんだけど、明らかに顔が黒くなってるとのこと。夫談。それでもったいないなーと思いつつ買い直してきました。

ファンデの色選びって本当に難しい。
「メリハリきいた顔に作るには暗めのファンデーションとハイライトを使用するといい」
というのを若い頃にメイクさんおしえてもらいそれをずっと信じてきたんだけど、ピッタリ合う色選びができればグラデーションを作らなくても綺麗なのかもなー。

しかしこのファンデ、ツヤ出るなー。スキンケアに力を入れてる美肌さんが使ったら更に綺麗なんだろうなー。いや、他人事ではないか。頑張ろう。
「貧乏くさい女」
と未だバブル引きずってる女にTwitterでメンションつけず言われる私ですがw

今日はプチプラコスメの話。

価格が高くて素敵な女優さんやモデルさんが出演してる宣伝をバンバン打ってる化粧品と、TVCMは殆ど見ることはなくスーパーのセルフコーナーでひっそり売られている安い化粧品。それらの差は何でしょうねえ。

私は、価格の差がそのまま品質の差を表しているとはこれっぽっちも思ってません。いや、高い化粧品にはもしかしたら安いものにはコストの問題で使えない成分が使われているかもしれませんけど、それならバーンとそれが売りになった宣伝を打ち、さらにお高い商品になってると思うのです。

化粧品は肌につけるもの。大事なのは自分の肌に合うかどうか。これが一番。そして、メイクに使うものなら仕上がりの見た目、持ちなど自分が求めている条件を満たしていることが一番。

今回見つけたファンデーションは、つけてる間も肌を息苦しく感じさせず、カバー力あり、乾燥せず、そして仕上がりがツヤ肌っぽい!

実は、某大型掲示板で検索した結果このツヤ肌仕上げが目的で購入に踏み切ったわけです。てへへ。

その商品は
コーセー セルフルエルシア リフトファンデーション

画像貼ってなくて申し訳ない。

ケースはどうにも気に入らないので、リフィル(スポンジ付)と一緒にエスプリークのケース(白)を買って中に入れました。

使い心地は個人差があるし、私も使い続けているうちに不満な点が出てくるかもしれない。その時はまたここで報告しようと思ってます。

ちなみに、私の場合はファンデーションはいつも使うわけじゃありません。日焼け止め、コンシーラー、フェイスパウダー(ピジョンの薬用ベビーパウダー弱酸性が多い)ですますことの方が多いです。ノーファンデ派よりではあるけど、完全にシャットアウトはしてません。