職場の具体的なあれこれや自分の目標や指針などで色々考えている今日この頃。
このタイミングで、かなり興味のある社長さんが自社のWebデザイナーを大々的に募集していることを知る。

応募したいけど、今は介護分野に集中して勉強&勤務で資格取得しようとしてるから、それ以外の仕事、特に会社勤めって完全に不可能。でも、その社長さんとはWebその他のデザインについて話したい。ので、メッセージだけは送った。どこかのタイミングでお会いできる機会があると嬉しい。


さて。

まだざっくりとだけど自分がいずれやりたいことも何となく見えて来て、そこに少しずつ向かっているわけなんだけど、実際デザイナー業を辞めた(辞める)気は毛頭ないことに気付いたよ。最近仕事殆ど顔つなぎ程度なんだけどさ。

この先介護の分野も手がけるとしたら、デザイン業は外注とかでやるしかないんだよね。って、今まで通りじゃんw


私は、年齢のせいになんかしないよ。
窮屈だ。
最近では当たり前のことだけど、勤め先で起きていることをこういう場で書くと情報の漏洩になってしまう。

働く人間が真面目に仕事に向き合って思うこと、考えること。それを客観視できてようと出来ていまいと、普遍的な例え方言い方に徹底しないといけない。

つくづく窮屈だ。
「夢中になれるもの」
「熱中できるもの」
「続けていけるもの」

具体的に何も着手せず、何かしら自慢せずにはいられず、かと思うと人を妬んだり貶める点を探しまくったりしているような人がこれらの言葉を掲げて

「何かしたいなー」
だの
「何かないかなー」
ととぼけたことをぼやき続けているのを



正直、私は応援する気持ちにはなりません。