「夢中になれるもの」
「熱中できるもの」
「続けていけるもの」

具体的に何も着手せず、何かしら自慢せずにはいられず、かと思うと人を妬んだり貶める点を探しまくったりしているような人がこれらの言葉を掲げて

「何かしたいなー」
だの
「何かないかなー」
ととぼけたことをぼやき続けているのを



正直、私は応援する気持ちにはなりません。