具体的に出来事を書いて説明できないのが苦しいんだけど

猛烈に反省しているところ。
そして、自分の欠点に頭を抱えているところ。

ある児童についての出来事を話していたら、尊敬する児責がひとこと
「○○くん、かわいそう。」
と。

○○くんは、誤学習をしてしまっている。確かにそのことについての話ではあったんだけど、私はもっと軽く笑っていられてしまったわけだ。


致命的。

私には優しさというものが欠如していると思った。





落ち込むなあ。