まさかの再来
パディ、君は今何をしているのかな
君に似ていないけど
どこか共通項のある子がいるよ
同じように私をフラットに
してくれる存在です
やはり会いたくなるね
別にお互い愛し合ってるわけではなかったけど笑
よき仲間だった
まさかの再来
パディ、君は今何をしているのかな
君に似ていないけど
どこか共通項のある子がいるよ
同じように私をフラットに
してくれる存在です
やはり会いたくなるね
別にお互い愛し合ってるわけではなかったけど笑
よき仲間だった
節分でした。
鬼は神様なの知っていました?
でも超絶厳しすぎて皆んなに「あいつウゼェ」と追いやられ、二度と出てこないように閉じこめてられて、さらに鬼として恐れらるようにしちゃったんですって。諸説あるっぽい。
神様と鬼は表裏一体、なのか。
自分が蓋をしてしまい、時折「コトコト」蓋を揺らしてくる存在。それに恐れ慄き、その蓋に重石を置くならば、それは鬼かもしれない。
だとするならば、蓋をして鬼と恐れるものは、とても素敵な存在なのだと思います。
蓋をするくらい強烈なんだもの。
ミルマスカラスみたい
当時、すでに老犬だったのでされるがまま
彼女に豆は投げていませんよ
むしろ投げたそばから食べまくるタイプですので
投げません
私は痛みや苦しみを我慢してしまうタイプです。「これくらい、皆んな我慢しているんだろうな。皆んな頑張ってるのに私だけ…」となりがち。なので、我慢しないという選択肢は皆無。
昔の話ですが、これは神様の計らいだよな、と思ったので書いてみようかなと。