きっかけって何でも良いんだな。



いや、何でも良いわけでもないか。ちょっとしたことなんだけど、悔しい氣持ちに近い氣持ちが私の何かに着火しました。




甘ったれてるんじゃないよって言われてないのに言われた氣分。言葉にはなってないけど、高次元で叱責された氣分。いや、氣分じゃない。認める、『ぬるい事を…』って言われた。3次元的な言動は何もないんだけど。。。






焚き付けられた私は決めたのです。
肉で生きる、と。





もう、これ。ずーっと言ってる。知ってる。一年くらい、なんなら一年半前から受け入れたくなかっただけで、自分が肉食なことは知っていた。






絶対に肉以外は食べない!!!と誓うわけではないのにね。古代小麦は副菜にしておきたかったのに……。肉以外は嗜好品なんだ…。切ないなぁ。






切ないというより、『はぁ〜…始まるのかぁ』という氣持ち。身体が整ったら動いちゃうのが分かっているから嫌なの。やりたいことが出来るのに嫌なの。だって、自分で言うのもひどくアレですけど私がやることは大きな事だと自負があるから。





ほんと、何様俺様だよね。こんなこと言うの。どんだけ調子こいてんだよ。





笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑






ふぅ…。笑ったらスッキリしたわ。





はい、お得意のひとりごとつぶやいて自己解決でした。




だけどだけど、やはり悔しい。クソ、見てろ。






これは、こんな覚悟をする前に暖氣に食べていたもの
♡が残ったの



新生児の発声



新生児の時って母音を発するのではなくドイツ語のウムラウト?ぽいよな〜って思ってて。




昔、親戚の子(新生児)をシッターしていた時に、日本語の母音の発音じゃないことに氣付き真似してたんですよ、発する音を。



そしたら、意思の疎通ができるようになったのです。





たった、たったこの3音で新生児と会話をして意思疎通。何を話していたかは分からないですけど、通じ合っているのは感じました。



ポイントはハートと丹田を結んだところから発声すること。まぁ、ここから発したら大体繋がると思います。ワハハ。でも、同じ言語ゆえの伝わり方ってあるでしょ?


そんな感じです。




新生児をお産みの方、今しかないので、ぜひ。




参考までに↓↓↓


アの口でエーと発音
ウの口でイーと発音
オの口でエーと発音








肉食
 
 
とても久しぶりに今日の身体について書きます。と思って書いていたけど、やはり文章難しいのでスタンドfmにしました。
 
 
 
自分が肉食と言うのがわかって早10ヶ月。肉食なのがわかったからと言って受け入れるかはまた別の問題。
 
 
 
手放せなかった代表格
 
・野菜食べないとやはりダメじゃない?
・日本人だから和食がやはり合うんだよ
・穀類スタメン落ち
 
 
 
この1週間でコレらを手放せつつあり、肉だけで良いのかもしれないという現実を受け入れつつあります。
 
あと少し。
 
 
余白
 
 
 
私は余白が8割ほしいです。
 
 
 
誰にも会わないというのではなく、時間的なものでもなく、なんだろう?
 
 
 
空間かな。
 
 
 
 
空間に4割の余白を残すといい
 
 
一人暮らしを始めたばかりの時にどこかで見た言葉。「クローゼットも部屋も洋服箪笥の中も4割の余白を作ることで、整理整頓がしやくなるし買いすぎ防止にもなる。」
 
 
 
 
正に。
 
 
 
 
余白4割をベースに家作りをしてきた5年間。家の最終形態は余白6〜6.5割ほどに。そして、凡ゆるものの余白は8割が理想だなと感じるようになりました。
 
 
 
 
物が少ないと言われていましたが、写真を見返すと細々した物が結構多いですね。
 
 
 
 
減らせる物はまだまだある。スーツケース大小1個ずつにしたいです。
 
 
 
 
ついこの前まで住んでいた部屋
改めて見ると意外と物が多い
この部屋には小さなローテーブルと梯子の物かけのみ
 
 
 
 

泣きながらcs60する姿はシュール

 
 
 

少し前から、毎日朝晩cs60をしています。

 
 
 
 
今までは仕事もあり何となくめんどくさくて週に1〜2回くらいしかやっていませんでした。何という宝の持ち腐れ。
 
 
 
 
引っ越しも落ち着き、1週間毎日やってみようと思いまして。初めて講習会を受けた時は5日間連続×6時間=30時間やりました。ものすごく変わったのを覚えています。セルフだと抜かれる割合が減りますが、まぁいいでしょう。
 
 
 
 
今のところ、身体のスッキリもあるけれどメンタルの方が色々とあります。
 
 
 
 
えずいて「ォェッ」となることはザラ。実際の吐氣とは違います。心や精神の中に溜まっていた何かが抜けるような。時に涙を流したり号泣したり、えずいたり泣きながらcs60をしている姿はなかなかにシュール。
 
 
 
想像してみてください。
 
 
 
ォェッォェッとえずき、時に号泣してもマッサージをやめないご自身の姿を。
 
 
 
可愛いではないですか。
 
 
 
 
冷静な私がえずいている私を眺めているのを感じながらもcs60をしているのです。
 
 
 
 
愛おしい。とても愛おしいけれど、やはりシュール。
 
 
 
 
 
特に関連はないけれど、松葉を自分に刺したら痛いかな、と確かめている姪。