いや、何でも良いわけでもないか。ちょっとしたことなんだけど、悔しい氣持ちに近い氣持ちが私の何かに着火しました。
甘ったれてるんじゃないよって言われてないのに言われた氣分。言葉にはなってないけど、高次元で叱責された氣分。いや、氣分じゃない。認める、『ぬるい事を…』って言われた。3次元的な言動は何もないんだけど。。。
焚き付けられた私は決めたのです。
肉で生きる、と。
もう、これ。ずーっと言ってる。知ってる。一年くらい、なんなら一年半前から受け入れたくなかっただけで、自分が肉食なことは知っていた。
絶対に肉以外は食べない!!!と誓うわけではないのにね。古代小麦は副菜にしておきたかったのに……。肉以外は嗜好品なんだ…。切ないなぁ。
切ないというより、『はぁ〜…始まるのかぁ』という氣持ち。身体が整ったら動いちゃうのが分かっているから嫌なの。やりたいことが出来るのに嫌なの。だって、自分で言うのもひどくアレですけど私がやることは大きな事だと自負があるから。
ほんと、何様俺様だよね。こんなこと言うの。どんだけ調子こいてんだよ。
笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
ふぅ…。笑ったらスッキリしたわ。
はい、お得意のひとりごとつぶやいて自己解決でした。
だけどだけど、やはり悔しい。クソ、見てろ。
これは、こんな覚悟をする前に暖氣に食べていたもの
♡が残ったの



