トイレから出ようとしたら鍵がかかりました
 
 
カフェのトイレ
誰も来なくてよかった
男女兼用
 
 

 

 

 

 

 

 

最近わかったこと。

 

 

 


自分のエネルギーに見合う衣類を纏うと、軽やかになり周りにステキな影響を与えている。

 

 

 

と言うのもね、

 

 

 


和装洋装老若男女問わず、合うものを纏っている人を見るとトキメク。

 

 




 

うわ!素敵!って、なる。この時、キュンとなってしあわせな氣持ちになるなぁ、と。

 

 




 

 

そうすると、しばし嬉しい氣持ちでいられる。その嬉しい氣持ちでいると、私の周りの人に嬉しい氣持ちが振り撒かれるわけです。

 

 


 

 

 

ということは、私が私に合う服を着ると私も周りの人にそういう影響を与えているんですよね。

 

 

 




 

たしかに、私の制服(スウェットセットアップにコート)を纏っていると軽くなる。私のエネルギーが自然に放たれるわけです。

 

 

 



 

 

それは、高い安いの世界の話ではなく。服も意識も肉体も纏うものということなんだな。


 

 

 

 

だから、自分自身の持つエネルギーに見合うかどうか、はとても大切なこと。

 

 

 


 

自分が心地よく身軽でいられるものは、人にも大きな影響を与えている。存在しているだけで人をしあわせにできるって、最高よね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらもよかったら読んでみてくださいな




 

 

 

 

 

函館に住もうかなと本氣で思ったよね。函館は今年の夏に初めて訪れてから、とても好きな街になり今回で3回目の来訪。必ず寄るお店とホテルがありましたが、六花亭が追加されました。

 

 

 

六花亭の素晴らしいところは地域還元型というところ。福袋も現金では買えず、ポイントで交換のみと言う…。また、お値段がリーーーーーズナブル。沢山通ってもらえるようだとは思いますが、あのクオリティでこのお値段は神です。店舗を変えて3回行きました。

 

 

 

先ずは五稜郭公園の横にあるコチラ。入るとどーーーんと大きな一枚窓、その向こうに五稜郭公園の樹木。

 

 

 

 

 

カフェはその大窓の反対側にありまして、窓の向こうを眺めたり反対側にある格子の世界を楽しむ事ができます。

 

 

 

 

ビーフシチュー

予想以上のおいしさに唸る

ぜひ、食べていただきたい

 

 

 

 

 

 

チョコレートケーキ

こちらはクリスマスシーズンのみなのかな?

見た目が可愛いし美味しいしで、ねぇ…

 

 

 

 

 

 

ホットケーキ

メニューにあるんですよ、

表裏間にバターをたっぷり塗ってと

真ん中がちょこと膨らんでいるのが

可愛い…

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雪こん

予想以上の美味しさ

油断していた…

柔らかなクリームチーズがサンドされて

これまた…絶品

 

 

 
 

 

 

 

 

 

ご常連の方々がいらっしゃるようで、私は2度行きましたが2度同じ御年配の男性をお見かけしました。洋菓子だったら汁粉だったり。ゆったりと甘い物を楽しんだらお帰りになる。素敵ではないですか…。ちなみに、私は午前に入ったのですんなり座れましたが平日でも午後になると混むそうです。また、地元の方のためのお店なので、ご常連の方々がゆっくり過ごされていてもお店の方は急かさない。最高ですよね。入れ替わるのは観光客の方々らしいです。

 

 

 

続いて、漁火通店。海沿いにあります。こちらは、12月1日?オープンしたてのお店です。お店までのアプローチは五稜郭と同じですが、少し傾斜があります。

 

 

 

 

 

店内に入ると2階の喫茶室への吹き抜け階段、机にはかすみ草がクリスマス仕様で活けてありました。

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

早速2階へ。

 

 

海に面したカウンター席とテーブル席があります。カウンターがよかったなぁと思いましたが、テーブル席から額縁の中の絵画を眺めながらの食事は格別でした。でも、カウンターも氣持ち良いだろうなぁ。

 

 

 

 

 

今回はリコッタパンケーキを。

 

 

 

 

リコッタパンケーキ

生クリームと同じように口に入れると溶ける

でも、、ホットケーキの方が好きだな

 

 

 

 

 

 

 

1階は店舗、五稜郭同様バラ売りしています。1階にも大窓。窓の向こうには砂利浜と海が見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

六花亭、心地よい空間です。たまりません。

 

 

 

 

 

 

 
 
 

 
左内ももの付け根から1〜2cm膝よりの筋肉が眠っているのがわかります。

 

 



 

内ももは自分への信頼を意味するそうです。確かに、立つ時は内転筋からインナーマッスルの大腰筋を使うので、自分が立脚していなければ内転筋は使われませんよね。

 




 

左側なのですよ、プライベートなことなんですよね。

 



 

ここのところ《かなり無意識に使われていて氣にもしていなかった私》を認識する機会が増えてきました。結構〜可愛い自分だったり、クソガキだったり。否定はしていないんですよ、いた氣はするけど認識しているようなしていないような。言われたら思い出すみたいなね。

 

 

 


 

意識的に無意識状態の時の私を出せるようにすることが目下の目標です。意識しているのに無意識下の自分を出すんですよ。意識しているけど無意識状態。リラックスしているけれど機敏に動けるみたいな。

 

 

 

 

 

 

意識的に動いて「安定化→反射化」にもっていってもいいし、cs60でコロコロして寝ている筋肉に働きかけてもいいし、自分の内が動くままに委ねて身体が自然に変わるでもいいし。

 

 


 

 

 

以前は『自分の内』で動いているつもりが自我が動いてズレていたのですが、最近は『自分の内』で動いていることが増えました。思考にハマらなければ結構いけるものなんだなと思います。

 

 

 


 

さて、どれにしようか。やはり『自分の内』かな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







函館の朝は思っていたより寒くはないけれど、冷たくて痛いです。




駒ヶ岳に向かう車内です。1両車両です。しあわせです、たまりません。




さて、昨夜、湯船に浸かっていたら片腕周りの内部(筋肉)が痒くなりました。




あ、変わり時かも。





そう感じながら、絹のタオルでいつもより長めに擦りました。内部だから痒みは治はわけないのですが、なんか氣分的にね。




で、今、車内。痒くなったのでcs60でゴリゴリしています。





肩と腕。腋窩リンパ含め、止まってない?と言うくらい滞っています。トレーナーも「…え?」と言うくらい不思議なほど滞っています。






普通、これだけ動いていたら滞らないんだけどね。






と言われています。ですよね、知ってる。体云々じゃないってこと。






腕には「腕が鳴る」「腕が良い」「腕をふるう」など、腕を使った表現が多いですよね。つまり、腕はその人の力や才能を意味しています。自分の才能や能力、ちゃんと使えてる?という事です。






いいえ、使っていませんでした。自分が分からな過ぎて、他の人も出来るでしょとか目立ちたくないとかで遠慮していましたから。







でも、違う見方をすると全てのパーツが揃うまで待っていたということでもあります。忘れているものない?てか、いい加減そろそろ忘れ物に氣が付いたらどうかな?え?氣が付けないの?と思っていたでしょうが。






と言うわけで、cs60でゴリゴリします。