おもしろかったです。
 
 
私も自分のことを「ゆうこ」と呼んでいました。小5か小6の辺りまで。
 
 
って女の子っぽくてどうも恥ずかしくて。
 
 
かと言って、ぼくも違うし。
 
 
 
あ、男の子になりたい願望はあったけど、ぼくと言わなかったから実際はそこまで男の子になりたいわけでもなかったんだ。と、今氣付きました。
 
 
 
うち、って言えてたらまた違ったのかな。いや、そうでもないか。
 
 
 
係の紹介か何かで、と言うのが本当にダメで真っ赤になって躊躇しまくったのだけど、その時にうちは当時としては難しかったろうなぁ。
 
 
 
多感な時の一人称って、難しいよなぁと思いました。
 
 
 
ちなみに、高校生の時は自分のことをmeと呼んでいました。これはあれですね、また違う感じの成長過程の一人称ですね。
 
 

 

 

 

今はです

 

 

 

 

痛い



月経もそろそろ終盤かなと思った折、ハンバーガーを食べました。バーキンのパテ2枚のハンバーガー。



はい、出ております。



前回の月経ではお肉を食べなかったからか、経血はさほどでもなかったのですが。その分も出てるのか???という勢いです。



痛いー

痛いー

痛いー



鈍痛



痛い

痛い

痛い

痛い





やっぱ、赤身肉を食べるって私にとっては大事なんだな、、、と、反省しながら書いてます。




たしかに、食べると氣血が巡るのと勢いが変わってくる。動きたいのに動けないのは単なる肉不足なのかなと思うくらい。



ちょと、明日も肉を食べよう。





これは先日食べた400gのハラミ







 
ちょっと、困ったことがありフワフワしていたので「落ち着け私!」と下の方に意識を持っていた30分後、自転車に両脛を打って悶絶。
 

 

続いて、テーブルの角におでこ強打して悶絶。
 


 
なんなんだろうね、もぅ。と思っていたら、
 

 
ジムの器具に指をちょと挟む。



何年も通ってて初めて。すごく痛いわけではないけど地味に痛い。
 
 

 

 

 

 
 
 
 
 


自分のリズムで動くって、ちょっとドキドキするよね。



自分のリズムに合わせる、、と言うか下腹部ら辺にある玉の動きを阻害しないようにするだけなんだけど。



そうすると、どんどん省かれていくわけです。



正直、ここのところかなり軽やかになったな〜♬なんて思っていたんですけど、ここ数日でぼごっ…と身体から鎧が浮き出ましてね。



しかも、鎧の厚さは15cmくらいあるわけです。



…え?



15cm?



動けね〜じゃん、そんな分厚い鎧。『氣をつけ!』できないじゃん腕が体側につけられないじゃん。



そんな分厚い鎧が体から浮いているわけです。



なるほどなるほど。



ここのところの停滞感と言うのか、何もしたくない感はこれなんですね。



昨年の海底2万マイル生活を彷彿させる動きたくない感。



鎧が浮き出た時はどうしましょうと焦りましたけど、いかんせん丹田的な玉が不在なもので、こんな時は動かないに限る。と言うことで、傍観。




今は、自分のリズム(玉の動き)に任せてます。



どうなるんですかね。



私の中では、これで全然良いんですけど。玉に委ねてたら、良いように動かされるのでそれだけなんです。



それが私のやりたい事かどうかは分からないです。でも、嫌なことではないだろうなと思ってます。


あ、でね。この玉の動きの通りに動いていると、ホロスコープとか四柱推命の診断結果のような動きが出てくるんですよね。



これらはあくまでも結果そうなるよ、という事で自らそれをするものでもないし、それになろうとしたりそうあろうとするものでもない。



と言うことなんだよな。



てことを、夜な夜なつぶやいてみる。










…なんだろう。



階段よりエスカレーターがいい。



どうした?階段は短いぞ、長くないぞ?



ジムに行くのめんどくさ、途中コーヒー飲みながら本を読もうよ。



なんだ…???



あー、生理だ。





月経期間は休みたい



生理初日は特にそう。全体的に緩慢になりゆっくりしたくなる。身体が適正な働きをしている証。





働いていた時には感じなかったものです。






いや、感じなかったのではなく、氣が付かなかったか氣が付かないふりをしていました。







仕事を辞めてから初めての生理の時を思い出しました。





身体が動かずビビり焦り、本当はこんなにだらけて休みたかったのか!!!と驚きましたよね。







無意識に前の世界の動きをしてしまう、それを意識的に変えていく。






そんな一年でした。






これからは周りに何と言われようと自分の身体を整えることを優先しながら仕事をしようと、改めて思った生理初日でした。






旧暦晦日です。