6年ぶりの北海道スキー合宿(引率)に行って来ました!

 

 

 

 

隔年で北海道へ行っていたのですがコロナの関係でしばし行けず、久々すぎて無駄に興奮しました。

 

 

 

 

 

で、興奮もさることながら今回の参加者は半数が年長〜1年生。これは色々と覚悟しようと「疲労を忘れるスイッチ」を押したんですよね。

 

 

 

 

 


 

北海道での4日間は最高でした。雪がシャバシャバシャーベットだったり、ホテルが広すぎてスキーやお風呂食事の移動距離、スキーギアの準備や移動、安定の睡眠時間が少ないとか浅いとかはありますけど、総じてそれらを引っくるめて楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

が、

 

 

 

 


肉体は有限

 

 

 

 

 

 

 

 

戻ってきての調整時に驚愕。明らかにの肉体はガタピシだから痛いはずなのに、「あ〜氣持ちいいね」くらい。「私、もしかして不調無いんじゃない?!」と勘違いするくらい、体が鈍感になっている!!!

 

 

 

 

 

 

 

そして思い出す。「疲労を忘れるスイッチ」のことを。

 

 

 

 

 

 

今回、意図的にスイッチを入れましたが、ここ数年のプログラム引率のお手伝いや姪っ子との旅でも薄っすらそんな意識があったのを思い出しました。

 

 

 

 

 

 

でも、そのもっと前。仕事をしていた時は「常時スイッチオン」になっていたことにも氣付きました。

 

 

 


 

 

わかりますか?この異常事態

 

 

 

 


 

 

このスイッチがオンになっているということは、常時「疲労を忘れる」モードなのです。私は年がら年中「疲労を忘れる」モードだったわけです。








でも、それは脳による防御システムでもあるわけですよね。







時と場合によっては、痛みを忘れる方が良いこともある。でも、続けると慢性化し痛みがあることを忘れて知らず知らずのうちに酷使してしまう。







その結果は言わずもがな。







そりゃあ、、、そりゃ腸閉塞にもメニエールにも発狂も発症するわな笑。おつかれちゃん、私。


 


ご参加までに↓↓↓