Today six billions of people are breathing feeling and living
Today fifty hundreds of children are starving fearing and dying
Would you tell me why? what could I do with this
Tell me why how could I remember this
僕はなんだかとても悲しいよ
だって僕が笑っている隣で誰かが死んでいく
僕はなんだかとても悔しいよ
だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる
生きたくても生きれねえ やつがいるんだって
そんなんも考えないで 生きてる気になんなって
そうだろう?だってそうだろう
俺たちってただの人間って言われて終わりかもしんないけど
人間として生きてる 命として息してる
「これ以上素晴らしいことはない」って分かっている
心で分かっている 想いで分かっている
今でも地球(ここ)にある 忘れ形見
いつか僕がきっと君に届けるから
泣いている この星も僕も
僕は君を 君は僕を愛せるはずだから
それぞれの命が生んだ、一人の祈りが生んだ 歌がここにある
今も
死んだ後の世界ってのを僕は本当に信じたいよ
だって今日まで 幸せを知ることなく死んだあの人
いつかどこかで会えるの? 天国で報われるの?
僕らはどこにいくの?どこにいけばいいの?
笑うことなく、喜び合うことなく消えた同士(とも)と再び出会う
天国ってとこで巡り合う その時胸張ってこう話す
「嬉しかった 美しかった「幸せ」ってやつが溢れていた
いつかまた行ってみよう 「愛」ってやつを教えよう」
生きたくても生きれねえ やつがいるんだって
そんなんも考えないで 生きてる気になんなって
そうだろう?だってそうだろう
俺たちってただの人間って言われて終わりかもしんないけど
人間として生きてる 命として息してる
「これ以上素晴らしいことはない」って分かっている
心で分かっている 想いで分かっている
今でも地球(ここ)にある 忘れ形見
いつか僕がきっと君に届けるから
泣いている この星も僕も
僕は君を 君は僕を愛せるはずだから
それぞれの命が生んだ、一人の祈りが生んだ 歌がここにある
いつも
流れ星が見えたら ねえ 夢よ叶えと祈るんだ
胸が裂けそうになったら それを君は恋と呼ぶんだ
怒りが僕たちを包む最後の光になるその日まで
僕は君を忘れはしないだろう 一度も出会うことはなくとも
君をきっと覚えている 僕はきっと覚えている
鳥も、森も、星も、月も、あの子も、優しい地球は覚えている
今でも心に 忘れ形見
いつもここに ずっと胸に 溢れてんだよ
笑って 抱き合ってる 君と僕とで
いつか必ず来る そんな時を待ちながら生きていこう
溢れ出さぬよう 忘れ去らぬよう
僕が消えて無くなる日が来るまで
ずっと ずっと ずっと
Today six billions of people are breathing feeling living
Today fifty hundreds of children are starving fearing and dying
RADWIMPSの祈跡です。
先程、黒蜜糖sの猫のりょうちゃんについての記事を読みました。
死は自分には縁遠い物だと思ってました。でもこうやって身近にも存在するんですよね。
あの記事で「現実」の残酷さに気付きました。
突然やってきて、どうすることもできない。
ホントに悲しすぎます。ただ現実と向き合うしかできないなんて。
黒蜜糖sの【「ありえない」と思っていた事が「ありえる」事に変わった瞬間を初めて見せられた気がします】という言葉に思わず泣きました。
自分も、目の前で【死】を見る経験をしたことがありません。だからこそ、怖い。
ひょっとしたら私が黒蜜糖sの立場だったら現実を受け入れなかったかもしれません。
だって、死んだらもう一生会えないから。引越して友人と離れ離れになったっていうのとはわけが違う。【一生】会えないから。
現実を受け入れるのは本当に難しいと思います。でも、頑張って下さい。(経験したことがない自分がいうのも少しおかしいですが。
乱文・勝手に自ブログでのコメント失礼しました。
ああ、また涙がでてきた(´;ω;`)
Today fifty hundreds of children are starving fearing and dying
Would you tell me why? what could I do with this
Tell me why how could I remember this
僕はなんだかとても悲しいよ
だって僕が笑っている隣で誰かが死んでいく
僕はなんだかとても悔しいよ
だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる
生きたくても生きれねえ やつがいるんだって
そんなんも考えないで 生きてる気になんなって
そうだろう?だってそうだろう
俺たちってただの人間って言われて終わりかもしんないけど
人間として生きてる 命として息してる
「これ以上素晴らしいことはない」って分かっている
心で分かっている 想いで分かっている
今でも地球(ここ)にある 忘れ形見
いつか僕がきっと君に届けるから
泣いている この星も僕も
僕は君を 君は僕を愛せるはずだから
それぞれの命が生んだ、一人の祈りが生んだ 歌がここにある
今も
死んだ後の世界ってのを僕は本当に信じたいよ
だって今日まで 幸せを知ることなく死んだあの人
いつかどこかで会えるの? 天国で報われるの?
僕らはどこにいくの?どこにいけばいいの?
笑うことなく、喜び合うことなく消えた同士(とも)と再び出会う
天国ってとこで巡り合う その時胸張ってこう話す
「嬉しかった 美しかった「幸せ」ってやつが溢れていた
いつかまた行ってみよう 「愛」ってやつを教えよう」
生きたくても生きれねえ やつがいるんだって
そんなんも考えないで 生きてる気になんなって
そうだろう?だってそうだろう
俺たちってただの人間って言われて終わりかもしんないけど
人間として生きてる 命として息してる
「これ以上素晴らしいことはない」って分かっている
心で分かっている 想いで分かっている
今でも地球(ここ)にある 忘れ形見
いつか僕がきっと君に届けるから
泣いている この星も僕も
僕は君を 君は僕を愛せるはずだから
それぞれの命が生んだ、一人の祈りが生んだ 歌がここにある
いつも
流れ星が見えたら ねえ 夢よ叶えと祈るんだ
胸が裂けそうになったら それを君は恋と呼ぶんだ
怒りが僕たちを包む最後の光になるその日まで
僕は君を忘れはしないだろう 一度も出会うことはなくとも
君をきっと覚えている 僕はきっと覚えている
鳥も、森も、星も、月も、あの子も、優しい地球は覚えている
今でも心に 忘れ形見
いつもここに ずっと胸に 溢れてんだよ
笑って 抱き合ってる 君と僕とで
いつか必ず来る そんな時を待ちながら生きていこう
溢れ出さぬよう 忘れ去らぬよう
僕が消えて無くなる日が来るまで
ずっと ずっと ずっと
Today six billions of people are breathing feeling living
Today fifty hundreds of children are starving fearing and dying
RADWIMPSの祈跡です。
先程、黒蜜糖sの猫のりょうちゃんについての記事を読みました。
死は自分には縁遠い物だと思ってました。でもこうやって身近にも存在するんですよね。
あの記事で「現実」の残酷さに気付きました。
突然やってきて、どうすることもできない。
ホントに悲しすぎます。ただ現実と向き合うしかできないなんて。
黒蜜糖sの【「ありえない」と思っていた事が「ありえる」事に変わった瞬間を初めて見せられた気がします】という言葉に思わず泣きました。
自分も、目の前で【死】を見る経験をしたことがありません。だからこそ、怖い。
ひょっとしたら私が黒蜜糖sの立場だったら現実を受け入れなかったかもしれません。
だって、死んだらもう一生会えないから。引越して友人と離れ離れになったっていうのとはわけが違う。【一生】会えないから。
現実を受け入れるのは本当に難しいと思います。でも、頑張って下さい。(経験したことがない自分がいうのも少しおかしいですが。
乱文・勝手に自ブログでのコメント失礼しました。
ああ、また涙がでてきた(´;ω;`)