タイトルのhkhkはほくほくと読みます(ぇえ



昼、遊んで帰ってくるやいなや


爺ちゃん「うぅ、もく、もやしもん取って」




もく「も、もやしもん!?」



爺ちゃん「はよはよ、火が消えるばい」




どうやら「もやしもん」は「燃やしもん」だったようでwww




過剰反応したやないかwwww




んで何を燃やすか聞いたところ




爺ちゃん「これこれ」








蒸し芋!!





何故蒸し器が外にあるんだ!とか何故そんな昔の物で蒸すんだ!とか何故そんなに田舎なんだ!というツッコミは遠慮頂きます(・ω・`)




ンマーそういうわけではりきって手伝いました(笑





んで出来上がりました(^ω^)











うまほーっ(^ω^)






まあ私は作って「自分が一番に食うんだい!」という汚さを見せずに一番にひい婆ちゃんに持って行ってあげました(^ω^)





私ったら偉い子☆←







っつーことで食べるの遅れて少し冷えてましたが















美味いのなんの












やべぇ二つ食ったぜウェーイ






実はこの芋、爺ちゃんが作った故大量にあるそうで(゚∀゚)







ようし、もう一個食おう(^ω^)