cloudyな日々 -2ページ目

cloudyな日々

日々にあったこと、感じたことなどをメインに書いていきます。

だいぶ更新が滞っておりました。
わざわざ足を運んで下さってる方にはすみません。

てなわけで、ちゃんとした更新は明日の夜ぐらいに出来るといいなぁ…



張り切って週末を過ごしましょう!

明日と言いながら結構経ってしまっていた・・・。

えーと、セコムの件でしたね。

隣のお店の方が突然、声掛けてきまして。


なにごと?ってなるんですよ。やっぱり。

んで、一言。


「セコムのかけ方ご存知ですか?」


一瞬「?」ってなってから。


「知ってますよー」


って答えたのがもう間違えでした。



で、とりあえずお店の方へ向かい、セコムの機械の前へ。
そこで説明しながら、ロックをかけようと思ったら、突然たくさん喋り出したわけで・・・。


なんか、「初めて遅番だから閉め方わからない」とか「やり方は教わったがいざやるとなるとわからない」だとか、もうとにかく喋るわけです。

で、律義に聞いてたら、セコムのロック時間に間に合わないわけですよ。
そんなやりとりをしながらセコムかけたわけだからもちろん・・・。
















失敗・・・。















セコム呼ぶことになったわけで、とりあえずセコムに電話。

で事情を説明。

すぐに来てくれるってなって10分しない間にセコム登場!



そこからは、全部セコムに丸投げ。
仕事に来たわけですから。しかも自分はあくまでも隣の店の人間ですから。
そこはタッチしたんです。

でシャッター閉めてる音が聞こえてお隣の店員さんとセコムの方が帰ったので、完了したんだとおもってました。


で、問題はここから。


そこからうちの店が閉まる30分の間ずっとセコムがうろうろしてるんですよ。
当然「?」ってなってたんですね。

そこからまた30分後にセコムの方が突然、「この店の鍵ってどこですか?」

「管理の人が上にいるのでそこにあるはずですよ」

と、言ったら。

「もう上の方が帰ったまして・・・」


「・・・」


もうね・・・なんでそんなにビル管理の人間が早々帰るんだよって感じで。


で、そこから上にセコムの人と、2人で上へ。


その道中になんでこうなったのか尋ねると・・・



おばちゃんの話を聞いてたら閉めそこなったとか・・・。


おい!おばちゃん!喋りすぎだろ!


まさかプロの人にもミスさせるとは恐るべしおばちゃん・・・


ついてなかった・・・。







また頑張って更新します!




今年早速あったアンラッキー ブログネタ:今年早速あったアンラッキー 参加中


ちょうど仕事で災難があったのでついでに書きます。


災難と言っても大した災難でもないんですが、
お酒混じりのおじちゃんが2人お店に来て、楽器触りたいと言ってきたので、
渡して弾かせたのですが、それが災難の始まり。。。


楽器のセッティングをして、防音部屋へ入るように言って、試奏を始めてもらいました。
ちなみに部屋には2人。


それから20分程後に、楽器の弾き具合なんかを聞きにおじちゃんのもとへ。


部屋の前まで行くと、片割れのおじちゃんはギターをちょろちょろと弾いていて、
もう片っぽのおじちゃんはあろうことか、防音室内で酒を飲んでると来たもんだ。

「これは駄目でしょう」ってなわけで、嫌々ながらも注意をしたわけですよ。

※ちなみにうちの店は坊音室も商品だったりします。


「すみません。店内でのご飲食は勘弁してください。あと、お酒を飲むための場所ではないので飲むのでしたら楽器の演奏もやめていただけますか。」

と、言ったら。


「楽器も弾いてちゃいけないのかよ!」

と言われ。

「飲酒しながらの方とでは困ります」

って言ったら。

「悪いね」

と、飲んでたおじちゃんは言ったのですが。

「何だお前、その態度は?」

って楽器弾いてたおじちゃん。

「は?」

って思わず言ってしまったのですが。

「は?じゃねえよ。なんだってんだよ!」

って怒鳴るのよ。店内で。
もう勘弁してほしいと思いながらも、とりあえず何が悪かったのかが、さっぱりわからない自分。

で、しばらく意味不明で面倒な押し問答が(結構長いので割愛)続き最後には、


「もうこの店で買い物は一切しないからな!!」

って捨て台詞の直後に

「それにお前の眼が気に入らねえ!」




おいおい・・・

こっちは普通の顔してるだけだぞ・・・

どうせいっちゅうねん!



って感じでひどい言われようだったので

「結構です。もう買って頂かなくても。」

と、言って帰って貰いました。



ちなみにこのお客さん何度か店に来てるそうですが、過去に一度も買い物をしたことがなく、
ギターをただ弾いてくだけの酔っ払いおじちゃんだったことが発覚したのです。
ちなみに上司には

「まあしょうがない。対応はあれでも構わなかったよ」と言われましたが、
非情に複雑な気持ちでした。


まあ・・・ついてないです。。。。




ちなみにその日の閉店時間近くに隣の店のおばちゃんがセコムかけられないって、
店に突然来て代わりにやらされて、しかも失敗させられたのにも驚きました。



その内容はまた明日にでも書きます。




では!