スミマセ~んと、後ろから肩を叩かれた。
振り返ると若者が声をかけてきた。
どう見ても20代前半。学生か?
「あ、ごめんなさい。人違いです。」と、
その若者は、私から去ながらお友達に言った。
「あの人、以外と歳いってない?若くないよね。可愛いと思ったんだけど、、、、」
この間も、
「あの子、可愛いね。」
え?
あんたの方が可愛いよ。と言いたくなるくらいの
可愛らしい10代後半か?娘さんだった。
周りも見ても私だけ、、、
あら、私の年齢幾つか知ったらビックリするだろう。
「あの子」と言われた。か、、、、
嬉しいが、やや複雑でニヤニヤしてしまった。
ニヤニヤして歩いていた私は他人からどう見えたのだろう
振り返ると若者が声をかけてきた。
どう見ても20代前半。学生か?
「あ、ごめんなさい。人違いです。」と、
その若者は、私から去ながらお友達に言った。
「あの人、以外と歳いってない?若くないよね。可愛いと思ったんだけど、、、、」

この間も、
「あの子、可愛いね。」
え?
あんたの方が可愛いよ。と言いたくなるくらいの
可愛らしい10代後半か?娘さんだった。
周りも見ても私だけ、、、
あら、私の年齢幾つか知ったらビックリするだろう。
「あの子」と言われた。か、、、、
嬉しいが、やや複雑でニヤニヤしてしまった。
ニヤニヤして歩いていた私は他人からどう見えたのだろう
