今日もまた店で気づいたら爆睡(。。;)


もぅ嫌!


いつも家帰ってする事…


1、風呂入る。
2、着替えて少ししたら出勤!

家いらねぇ~(笑)

誰か俺いいひん間住む?ワラ


忍者と鷹のお話始まり始まり~


店で爆睡してる時だった。こんな夢を見た…

クラウドの営業が終わってみんなで喋ってのんびりしている時に、クラウドの階は5階、4階に従業員の流星くんが下りた。


何故か4階は川になっていてそこは忍者達の住家だった。流星くんは住家に侵入してしまったという事で、囲まれて槍でつつかれ追い出された(笑)


それを俺が見ていただけで助けられなかった↓ナサケナイ


俺はその後、1階のトイレに行ってトイレしてたら、いきなり天井からロープが垂れてきて、スルスルーっと一人の忍者が現れた( ̄▽ ̄;)


『さっき俺の事見てたやろ?』と忍者が喧嘩ごしに絡んできた!


俺はあんな流星くんがやられている光景を目の前でみていたからビビって敬語で『見てません』と応えた。


気づいたら5秒後には血だらけになるぐらいボコボコにされた。。。


ブチ(-_-メ)


韓国人なめられたらアカン俺は本気で逆ギレして5秒後、向こうは立てへんぐらいケチョン②にしてやった!


『このぼんちが!』


一言はいてトイレから去った。あの忍者に勝ったのだ!




その5分後、4階の忍者達が俺を殺しに追いかけて来はじめた。。。


その日から毎日狙われる用になった…


何かしら武器を使って追いかけてくる。俺は身も心もボロボロになって行った。

俺はこの地域では生活できなくなりすごく遠い田舎の家に帰る事になった…。


帰って何週間かたって前のように平和な日に戻っていったある日、おじいちゃんが寿命で亡くなった(:_;)


その日の四日後、警察に呼ばれた…




…『これから気をつけていけよ』と警察にいきなり言われ5枚ほどの写真を目の前に出してきた。


見てみるとそこにはおじいちゃんのお葬式の時の俺がお焼香する時の場面の写真だった。


おじいちゃんの遺影の写真の目の部分がくり抜かれていて、そこから銃口が出てきていた!



遺影の裏には忍者がいた。



体に鳥肌が立った。この先もまた狙われる日々が続く…
と思った瞬間に目が覚めた(。。;)

帰り道何故か忍者に警戒している自分がいた↓


皆さん忍者には警戒を(笑っ)