ブログネタ:空に雲がなくなったら寂しい?
参加中
ブログネタ:空に雲がなくなったら寂しい?
参加中えっと
急な話だけど
これから、小説を書いていきたいと思います
タイトルは「Dear青春」
これから書く作品は
ごく普通の中学生‘池上 智広’を主人公としてききます
でわ。小説で
「Dear青春」
「始まり」
桜が咲いて新しい学期がやってくる季節。
満開の桜はそよ風に吹かれて散っている。
俺、池上 智広はそんな見慣れた風景の中登校してきた。
俺は今年で「文月中学校」に入学して2年になる。
「はぁ、もう2年か・・なんかはえ~なぁ」
そんなことをつぶやきながらいつもの通学路を歩いていると
「よ!」
といっていきなり肩をたたかれた
「いつっ、ってカズじゃん。おはよ。」
「おう、おはよ。」
こうして現れてきたのは親友の、玉井 和博。みんなからはカズって呼ばれてる。
俺とカズは小学校の時からの親友で、すっげえ仲が良かった。
「いよいよ俺らも2年だな。なんか、わくわくしてきたぜ。お前もだろ??」
「いや、俺は普通かな?わくわくするとしたら、後輩をいじれるとこかな」
「うわ、お前ひっでえ」
「うそにきまってんだろ、んなことより課題ちゃんとやってきたか??今年は2年になるからって担任が言って結構多かっただろ」
「ばっちり」
そういってカズは自慢げに課題をみせた
「さっすが、ま、俺もやったけどな」
そんなことを言っているうちに俺らは学校についた。
俺は一回1年の頃の教室に入りそうになって
「ばか、ヒロ、そこ1年だぞ」
とカズに言われた。
「あ、そか。俺ら2年か。」
と言って二年の教室に向かっていった。
教室につくと、
「おう、ヒロ、カズ、おっひさ~~」
と陽気のいい声で友達の安達 由紀が言ってきた
「おう、ひさしぶり~~。会えなくてさびしかったぜ~。もう死ぬかと思った。」
と冗談半分でカズが彼女にでも言うようにいった
「うわ、カズきしょ」
「うわ、ひっで。そんな風にいわなくてもいいじゃねえか」
「あはは、ごめんごめん。」
「おい、おれの事をわすれるな。」
と、危うく俺の存在がなくなるところでいった。
「わ、わすれてなんかないよ~~」
「もちろん、忘れるはずねぇじゃね~か。てか、今ちょっとしたコントいしてたんだよ、な、ユキ?」
「そ、そうそう。どう?面白かったかな????」
「はいはい。お前らほんと気が合うよな。付き合っちゃえばいいのに」
「ウチとカズは仲がいい友達なだけで~~す」
「おぉ、そうだな」
「へ~~」
そういって俺はカズのほうを目を細めて見ると
「な、なんだよヒロ。なんかうたがってんのかよ」
「いや、別に~~~」
といって俺は入学式の準備をした。
今日はここ文月中学校の入学式だ。
「今年はどんな子がはいってくんだろなぁ~、なぁ、ヒロ?」
「さぁねぇ、俺あんま年下興味ねぇしなぁ」
「ほんとかよ」
「ほんとだわ!」
と、反射てきに言った。
「うお、ヒロこえ~~~」
と、ふざけて怖がられたから
「今日の昼にパン奢らせてやる」
「ざんね~~~ん。今日は午前帰りで~~~す。」
「クッソ~~~~~~」
と、いっていると
「入学式、入場5分まえです。生徒は廊下に整列してください。」
とアナウンスがながれた。
「ま、ヒロ、またおごってやるよ」
「え!まじで?さんきゅ~」
「うそ」
「おい!!」
「まぁ、今はならぼうぜ」
「・・・おう」
こんな話をしながら俺たちは入学式にでた
~☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆~
校長の話が終わり、3年生からの説明も終わって入学式は終わった。
「入学式も終わったし、かえろ~~ぜヒロ」
「おう、行くか」
そう言って昇降口に出ると俺は忘れ物に気づいた
「やべ、忘れてきちまった。カズわりぃけど待ってくんない?」
「ったく、しょうがねぇな。はやくしろよ~~」
「おう~」
そうして俺は教室に戻って忘れ物を取りに言った。
「お、あったあった」
忘れ物も見つかり帰ろうとして廊下に出た瞬間、だれかとぶつかった
「痛っ」
「きゃっ」
ぶつかってきたのは、入学してきた一年生の女子みたいだった
「す、すいません!怪我はないですか!?すいません、すいません」
と半泣きで謝ってきたので俺は
「いや、大丈夫だよ。ほら、怪我もないし、そんなあやまんなくていいよ」
といった
「すいません、すいません」
と一向にやめる気配がなかったので
「だいじょうぶだって、君のほうこそだいじょうぶだったかな??」
といいながらハンカチを渡した
「ほら、涙ふいて」
「あ、ありがとうございます。痛っ」
「大丈夫!?足ひねっちゃったかな。保健室までいこうか」
「い、いや、だいじょうぶです!そんなことまでしてもらわなくても・・}
と、なんだか遠慮深かったので
「はいはい、ちょっと失礼。ふっと」
「え、ちょっ。だいじょうぶです!」
と抱えた。
「揺れるとあぶないからちょっと静かにしててねぇ」
と言って保健室まで走った
保健室につくと
「ど、どうしたの?」
と驚いたように先生が聞いてきた
俺は
「この子とぶつかっちゃって、この子が足ひねっちゃったみたいなんです。
「あら、たいへん。ちょっと見せて。・・・ちょっとはれてるわねぇ」
「すいません先生、俺行かなきゃなんないんで、この子たのめますかね??」
「ええ、いいわよ」
「ありがとございます。じゃ」
と俺が帰ろうとしたところで
「あ、あの。あ、ありがとうございました」
と女の子がお礼を言ってきた。
「いいや、全然いいよ。はやくなおせるといいね」
といって俺はカズのところに急いでもどった。
「お、ヒロ。やっともどったかぁ。おそかったな。どしたんだぁ??」
「いや、ちょっと一年生とぶつかっちゃってな、保険室までつれてきた。
「はぁ?お前優しいなぁ。そんなことしなくてよかったんじゃねえか??」
「なんか、ほおっておけなかったからさ。まぁ、はやく帰ろうぜ」
「人待たせといてなにいってんねん。ま、いいや。かえるか」
「おう」
こうして俺たちは家に帰って行った
この日のことをきっかけに、俺はあの子と知り合い、そして・・・
好きになった
「始まり」終わり
読んでいただきありがとございます
僕はこういうの書いたの初めてなんで、全然面白くないとおもいますが、その辺よろしくです
でわでわ次の章「告白」 お楽しみに
急な話だけど
これから、小説を書いていきたいと思います
タイトルは「Dear青春」
これから書く作品は
ごく普通の中学生‘池上 智広’を主人公としてききます
でわ。小説で
「Dear青春」
「始まり」
桜が咲いて新しい学期がやってくる季節。
満開の桜はそよ風に吹かれて散っている。
俺、池上 智広はそんな見慣れた風景の中登校してきた。
俺は今年で「文月中学校」に入学して2年になる。
「はぁ、もう2年か・・なんかはえ~なぁ」
そんなことをつぶやきながらいつもの通学路を歩いていると
「よ!」
といっていきなり肩をたたかれた
「いつっ、ってカズじゃん。おはよ。」
「おう、おはよ。」
こうして現れてきたのは親友の、玉井 和博。みんなからはカズって呼ばれてる。
俺とカズは小学校の時からの親友で、すっげえ仲が良かった。
「いよいよ俺らも2年だな。なんか、わくわくしてきたぜ。お前もだろ??」
「いや、俺は普通かな?わくわくするとしたら、後輩をいじれるとこかな」
「うわ、お前ひっでえ」
「うそにきまってんだろ、んなことより課題ちゃんとやってきたか??今年は2年になるからって担任が言って結構多かっただろ」
「ばっちり」
そういってカズは自慢げに課題をみせた
「さっすが、ま、俺もやったけどな」
そんなことを言っているうちに俺らは学校についた。
俺は一回1年の頃の教室に入りそうになって
「ばか、ヒロ、そこ1年だぞ」
とカズに言われた。
「あ、そか。俺ら2年か。」
と言って二年の教室に向かっていった。
教室につくと、
「おう、ヒロ、カズ、おっひさ~~」
と陽気のいい声で友達の安達 由紀が言ってきた
「おう、ひさしぶり~~。会えなくてさびしかったぜ~。もう死ぬかと思った。」
と冗談半分でカズが彼女にでも言うようにいった
「うわ、カズきしょ」
「うわ、ひっで。そんな風にいわなくてもいいじゃねえか」
「あはは、ごめんごめん。」
「おい、おれの事をわすれるな。」
と、危うく俺の存在がなくなるところでいった。
「わ、わすれてなんかないよ~~」
「もちろん、忘れるはずねぇじゃね~か。てか、今ちょっとしたコントいしてたんだよ、な、ユキ?」
「そ、そうそう。どう?面白かったかな????」
「はいはい。お前らほんと気が合うよな。付き合っちゃえばいいのに」
「ウチとカズは仲がいい友達なだけで~~す」
「おぉ、そうだな」
「へ~~」
そういって俺はカズのほうを目を細めて見ると
「な、なんだよヒロ。なんかうたがってんのかよ」
「いや、別に~~~」
といって俺は入学式の準備をした。
今日はここ文月中学校の入学式だ。
「今年はどんな子がはいってくんだろなぁ~、なぁ、ヒロ?」
「さぁねぇ、俺あんま年下興味ねぇしなぁ」
「ほんとかよ」
「ほんとだわ!」
と、反射てきに言った。
「うお、ヒロこえ~~~」
と、ふざけて怖がられたから
「今日の昼にパン奢らせてやる」
「ざんね~~~ん。今日は午前帰りで~~~す。」
「クッソ~~~~~~」
と、いっていると
「入学式、入場5分まえです。生徒は廊下に整列してください。」
とアナウンスがながれた。
「ま、ヒロ、またおごってやるよ」
「え!まじで?さんきゅ~」
「うそ」
「おい!!」
「まぁ、今はならぼうぜ」
「・・・おう」
こんな話をしながら俺たちは入学式にでた
~☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆~
校長の話が終わり、3年生からの説明も終わって入学式は終わった。
「入学式も終わったし、かえろ~~ぜヒロ」
「おう、行くか」
そう言って昇降口に出ると俺は忘れ物に気づいた
「やべ、忘れてきちまった。カズわりぃけど待ってくんない?」
「ったく、しょうがねぇな。はやくしろよ~~」
「おう~」
そうして俺は教室に戻って忘れ物を取りに言った。
「お、あったあった」
忘れ物も見つかり帰ろうとして廊下に出た瞬間、だれかとぶつかった
「痛っ」
「きゃっ」
ぶつかってきたのは、入学してきた一年生の女子みたいだった
「す、すいません!怪我はないですか!?すいません、すいません」
と半泣きで謝ってきたので俺は
「いや、大丈夫だよ。ほら、怪我もないし、そんなあやまんなくていいよ」
といった
「すいません、すいません」
と一向にやめる気配がなかったので
「だいじょうぶだって、君のほうこそだいじょうぶだったかな??」
といいながらハンカチを渡した
「ほら、涙ふいて」
「あ、ありがとうございます。痛っ」
「大丈夫!?足ひねっちゃったかな。保健室までいこうか」
「い、いや、だいじょうぶです!そんなことまでしてもらわなくても・・}
と、なんだか遠慮深かったので
「はいはい、ちょっと失礼。ふっと」
「え、ちょっ。だいじょうぶです!」
と抱えた。
「揺れるとあぶないからちょっと静かにしててねぇ」
と言って保健室まで走った
保健室につくと
「ど、どうしたの?」
と驚いたように先生が聞いてきた
俺は
「この子とぶつかっちゃって、この子が足ひねっちゃったみたいなんです。
「あら、たいへん。ちょっと見せて。・・・ちょっとはれてるわねぇ」
「すいません先生、俺行かなきゃなんないんで、この子たのめますかね??」
「ええ、いいわよ」
「ありがとございます。じゃ」
と俺が帰ろうとしたところで
「あ、あの。あ、ありがとうございました」
と女の子がお礼を言ってきた。
「いいや、全然いいよ。はやくなおせるといいね」
といって俺はカズのところに急いでもどった。
「お、ヒロ。やっともどったかぁ。おそかったな。どしたんだぁ??」
「いや、ちょっと一年生とぶつかっちゃってな、保険室までつれてきた。
「はぁ?お前優しいなぁ。そんなことしなくてよかったんじゃねえか??」
「なんか、ほおっておけなかったからさ。まぁ、はやく帰ろうぜ」
「人待たせといてなにいってんねん。ま、いいや。かえるか」
「おう」
こうして俺たちは家に帰って行った
この日のことをきっかけに、俺はあの子と知り合い、そして・・・
好きになった
「始まり」終わり
読んでいただきありがとございます
僕はこういうの書いたの初めてなんで、全然面白くないとおもいますが、その辺よろしくです
でわでわ次の章「告白」 お楽しみに
きのうは
後期中間てすと
がありました・・
そして、今日、数・理・英がかえってきたのだ
結果は・・・・・・・
そこそこイマイチみたいなw
まぁてすとも終わり今年も終わりになってきたのだね
・・・・・・・・・・
そう
お話がchangeしますが
なんか楽しいことしってるかな????
最近ひまでしょうがないw
なにかあったらコメにどうぞw
・・・・・・そろそろ話題がないな
終わりにしていいかな???
いいよね??
あんがとw
でわ
バイビ~('-^*)/
後期中間てすと
がありました・・
そして、今日、数・理・英がかえってきたのだ
結果は・・・・・・・
そこそこイマイチみたいなw
まぁてすとも終わり今年も終わりになってきたのだね
・・・・・・・・・・
そう
お話がchangeしますが
なんか楽しいことしってるかな????
最近ひまでしょうがないw
なにかあったらコメにどうぞw
・・・・・・そろそろ話題がないな
終わりにしていいかな???
いいよね??
あんがとw
でわ
バイビ~('-^*)/

