みんなおはよ~~~~音譜











よく眠れたかな????











ところで・・・・






みんな休みの日は何時に起きてる????








休みの日なんだからゆっくり眠りたいって思うタイプ??




それとも



休みの日だからあそびほうけるぜ~~~


っていって早く起きるタイプ??






俺は後の方かな







だって・・・






早く起きれば遊ぶ時間がふえるんだもん音譜




みんなはどっちかな???????











すご~~~~~~い間あいちゃいました・・・・・・










Sorryです







えっと、小説のことなんだけれど



三話目をかきなおすことにします





理由は。。。。。。。。。。


























おまかせします








ってことで、三話目スタート!
















あの告白を受けてから一週間がたった


一週間ずっとあのことをわすれられない


「付き合ってください」


あんなのはじめてだし、しかも年下・・


俺・・・どうすりゃいいんだ・・・・


美奈ちゃんと会ってまだ一ヶ月も過ぎてないし、ちょっと助けただけなのに


なんですきになるんだろ~ねぇ


「神様、教えてください」


っとつぶやいてみる


俺はバカだ・・・・、神様いねぇし


答えてくれるわけな「わしが教えてやろー」


「誰!?」


びっくりしたから後ふりかえってみると


「おっす」


・・・カズだった。


「なんだ・・・お前かよ。まじびくったぁ~~」


一瞬神様かと思った俺、どうしてくれるんだ・・・・


「なんだってなんだよ」


「なんでもねぇよ」


「教えてくれって言ったろ?」


おまえにじゃねぇよ!!って言いたいけどややこしくなりそう・・


「お前神様じゃないだろ」


「え、そうか。。そーだな!」


こいつ・・・根本的におかしい


なぜそこで神様の事に関してつっこまないのだろうか・・・・


まぁそんなことはど~でもいい


「な~、お前この頃ずっとぼ~っとしてるぞ。なんかあった?」


・・・この悩み、打ち明けたほうがいいのか、よくないのか


いや、打ち明けたらきっと良くないことが起きるような・・・


だけど一人で悩んでてもよくわからんし・・・・


どうすればいいんだ・・・・


「お~~~い。きいてんのかぁ?」


「おう」


「まじどうしたんだ??」


「どうもしてねえよ」


「そうか。・・そういえばさあ、美奈ちゃんさがしてたぞ」


「なぬ!」


俺をさがしてる・・・・


告白の答えを聞きたいんだろうか


きっとそうだな・・・・


おれまだよくわかんないぞ


どうする俺!


キーンコーンカーンコーン


「あ、授業だ。まあ後であってやれよ。じゃな」


「おう・・」


授業なんかに集中してる場合じゃない、てかできない。


二時休みに会いに来るに決まってる。その時どう答えようか


スキじゃないと伝える?よく知らないから付き合えないっていう?


それ以前におれは好きなのか好きじゃないのか


はぁ、わからない


好きじゃないけど気になる・・・・・


なんなんだろう・・・


「池上、この問題わかるか?」


「全然わかんないっすね~」


・・・あ。しまった


「コレくらい分かんなきゃこまるぞ。和博、わかるか?」


「はい。えっと・・・・・」


はぁ、やってしまった


こっちのことで頭がいっぱいすぎる


授業まで悪影響をおよぼしてしまうなんて


・・・まずいな、授業が終わってしまいそうだ


やっぱりカズに相談するしかないな


凄く不安だけど・・・・・


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇授業終了◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


「なぁ、カズ」


「あ、どした。さっきはおかしかったな。


「実は、相談したいことがある・・・」


「へぇ~俺に相談ねぇ。んで、なに?」


ここだとまずいな、ベランダだな


「こっちこい」


「どしたんだよ」


「実はな・・・一週間前に美奈ちゃんから告白された」


「こ、こくは・・・」


「しーーーーーーーーーっ!!!!!」


危険だ・・・・


「こ、告白って。急だな。」


「だろ?んでどしたらいいかわかんないんだよね」


「そんなこと俺に聞かれてもしらねぇよ」


おっしゃるとおりなんだけど・・・


「そうなんだけどさ、どうしたらいいかマジでわかんねぇんだわ」


「んー、そうか。お前は好きなの?」


「・・・わからない」


「なんじゃそりゃ」


「だけど、気になる・・・・・」


「どっちだよ!はっきりしろ!」


「わかんねぇよ!」


「お前がそうだんしてきたんだろーが!」


「・・・わかんねぇんだもん」


「・・・・・・・・・・・・・・・・・。じゃあさ、思ってること言ってみれば?」


思ってることか


この前あったばっかで、しかも少ししかはなしてない


よく知らないんだよな・・


あ、そっか


知ってみればいいのか・・・


「そうだな。ちょいと整理がついた」


キーンコーンカーンコーン


「そうか。ま、がんばれ」


「おう。サンキュー」


カズ、意外と頼りになるな


よし、後は言うだけか


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇授業終了◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


「あの~、池上先輩いますか?」


きた・・・。やっぱり来た・・・。


頑張れ、頑張るんだ俺!


「何?どした。」


「えっと、ちょっと来てくれますか?」


やっぱ返事きくんだよなぁ


まぁ、言いたいこといえばいいか


「いいよ」


階段裏につれてこられた


「あの、この前のことなんですけど」


「そのことだけど、やっぱおれらま「すいませんでした!」


・・・・え。なんだって?すいません?


「まだ会って少しで、お互い全然知らないのにあんなこと言っちゃって・・・。先輩だって困りましたよね、ほんとすいませんでした。あのこと忘れてください!  失礼します」


え・・・・なんなんだ。確かに困ったけど・・・・・


これじゃだめなようなきがするな・・・


「ちょっと待って」


「え?」


「確かにまだあってすこしで、お互い何も知らない。だけど、俺のこと好きになってくれたんでしょ??」


「・・・・・はい」


「俺、すきだとか良くわかんないけど、知らないんだったら知り合えばいいんじゃない??」


「え?・・・」


「俺もね、初めて会った日からちょっと気にかけてたんだ。だけど全然知らないし好きかどうかも分からない。

付き合うっていうのは無理だけど、友達として知りあうのはどうかな??」


「友達・・・・」


「やだ??・・」


「・・・・・いえ!全然嬉しいです!」


全然嬉しいって矛盾してないか・・?でも。うれしいことにちがいはないんだろうな


「じゃあ、これからよろしく!」


「はい!」


なんだか凄い急になっちゃった気がするけど・・・・まぁいいだろう


「じゃあ、授業始まるからもどろっか。」


「はい!」


俺は教室に戻った


「お、きたな」


カズだ


「おうきたぞ」


「どうだったよ?」


「なんかよくわかんないけど、謝られて、忘れてって言われたけど、俺も気になってたけど知らないから友達んびなろう的な??」


「意味わかんね~。ま、二人がいいならいいんじゃね?がんば~」


「おうよ」


それからはいつもよりも清々しくすごせたようなきがする


「なんか、いい感じ」


俺は呟いた




















はい、おわり~







こんな感じでいいですか??




コメヨロです







































更新がすごく遅れてしまい



すいません・・・






この前予告した「愛と学年」はミスでした





3章目は「思いがけないきっかけ」

です


すいません



でわ






どうぞ














俺が、美奈ちゃんから告白されて1週間がすぎた

あの時、俺はあまりにも突然すぎてよくわからなかった

~◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇~

一週間前


「私、先輩の事が好きです!付き合ってください!」

「・・・え?」

おもわず俺はそうつぶやいてしまった

「え、いや、それ。本気・・・だよね??」

「・・・はい」

「・・・俺ら一昨日たまたま会っただけじゃん?」

「そうですけど・・・。先輩が優しくて・・・すごく嬉しかったんです・・。あのときからわすれられませんでした。」

「だけどさ・・・まだ2日しかたってないんだよ?俺、全然美奈ちゃんのこと知らないし。急に言われると・・
なんていっていいか正直わかんないかな・・・・」

「・・・・」

「ちょっと考えさせてくれるかな」

俺はこういって立ち去ってしまった

~◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇~

「はぁ~、なんか、悪いことしちゃったかなあ。それにしても、急だったからなぁ・・・。はぁ」

と、俺は一人昼休みの教室のベランダで一人つぶやいていた。ため息をつきながら外をながめていると

「あ・・・」

視界の中に美奈ちゃんが写った

「・・・何してんだろ・・・てか、元気かな・・・」

少し俺は心配になった

と、そこでカズがきた

「おお、ヒロ。こんなとこでなにやってんだあ??」

「ぁあ。いや、べつに~・・」

「なんか、あったんか??最近元気ないなあ」

「じつはな・・・・」

「おぅおぅ?」

「・・・いや、なんでもない。」

「はぁ???なんだよお。きになるじゃねえかよお」

「わりぃな。・・・おっと、そろそろ授業だな。」

「・・・なんなんだよ」

俺はカズに話せなかった。話したくなかったのかもしれない

~◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇~

授業が終わった後に俺はユキに聞いてみた

「なぁ。美奈ちゃんてどんな子?」

「へ?どうしたの急に?あ、もしかしてきになってきたとか?」

「なんとなく。まぁいいから教えろって」

「ん~、そんなやんちゃな子じゃなくて少し控えめな子かな?まぁ普通の子だよ。
ピアノ習っててね、結構うまいらしいよぉ」

「へ~、そうなんだぁ。ありがと」

「うん、いいよ」

「じゃ。」

「うん、じゃね」

そういって俺は帰った

「やっぱ、まずはどんな子か知るべきだよなぁ~。このままとどまっててもなんいもなんねえし。考えるか」

~*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆~

翌日

「ヒロ、おはよ」

「おう、おはよカズ」

「あ、ヒロカズおっはあ」

「よ、おはよユキ」

「おはよ、あのさあ、聞きたいことがあるんだけど」

「ん?なに、ヒロ?」

「美奈ちゃんて何組??」

「えと~、2組かな?」

「そか、あんがと。ちょっと用事があるから、カズまたな」

「ん、お、おう」

そういってちょっと様子を見に行きたくなってしまった。というかどんな子か知りたいのだ

「2組かぁ。同じ階で2クラスとなりだな」

だが、同じ階だといっても、1年の教室に行くのはちょいと恥ずかしい。てか目立つな

「・・・やっぱ、学年違うってたいへんだよなぁ」

そう思って教室の戻っていった

「あれ、ヒロ、さっき出てったばっかじゃん」

とカズにつかれた。ちょっと困った

「ん、いや、やっぱ良かった」

と少しごまかした

「ふ~ん。・・ありゃ、ヒロ、美奈ちゃんいるぞ」

「へ??」

そうおもって後を振り返ると、すぐ後の出入り口にいた

「えと、どした??」

「あの・・・・ちょっと話したいなあとおもっちゃって。・・・いいですか?」

「ん、あ、いいよ。えと・・・廊下いこうか?」

「あ、はい・・」

「んで、どしたかな?」

「え、えと・・・」

「「。。。。」」

二人で沈黙が続いた。なんだか気まずくて話づらかった

「「あ、えと(あの)」」

二人でかさなった

「あ、ごめん。なに??」

「い、いえ、ど、どうぞ」

「え、あ、うん。別に・・・何も無いんだよね・・・」

「わ、わたしもです・・・」

とお互い向き合っていった

「はっ、はっくしょい!」

と、くしゃみをしてしまった

「ぷ、あはは」

と美奈ちゃんに笑われた

「なんか、先輩のくしゃみ面白いですね」

「へ?そう?。べつにふつうだけど・・」

「なんかおおげさです」

「そ、そうかなあ」

「そうですよお」

「「あはははははははh」」

二人で笑った、なんか笑えた

「美奈ちゃんて面白いな」

「先輩のくしゃみほどじゃないです」

「もうくしゃみはいいじゃんか。・・・・なんか、少しわかってきたかな」

「え?」

「いや、俺よく美奈ちゃんのこと知らないって言ったじゃん?だけど、少しわかってきたような気がする」

「そ、そうですか?」

「うん。あのさ」

「は、はい?」

「なんか、美奈ちゃんのことよく知りたくなってきたな」

「え?」

「付き合ってもいいよ?」

おもわず言葉がでた。なんだか、この子は不思議な感じがした

「へ?え、わ、私でいんですか?」

とすごく動揺していた

「もとは美奈ちゃんが言ってきたんじゃんか。」

「そ、そうですけど・・・。うれしいです。。。。ありがとうございます」

そう言って急に泣き出した

「え!えと。どしたの!」

「いや、ごめんなさい。なんか、すごく嬉しくて。まさか付き合ってくれるなんておもってなかったので」

「そ、そっか。・・・・よろしくね」

「はい。こちらこそ」

とすごいかわいい笑顔で笑ってた




ここから美奈と付き合いはじめ、笑い合って、泣きあって、怒鳴りあった。

まさか、俺たちがこうなるなんて、夢にもおもっていなかった


あのときのくしゃみは、今思えば、最高のくしゃみだったかもしれない

心の奥底で「くしゃみ」に感謝してた









はい。これでおわりです~~


まさか、くしゃみw

皆さんもこんなことがおこるかも??・




でわ、次もお楽しみに




でわでわ