すご~~~~~~い間あいちゃいました・・・・・・
Sorryです
えっと、小説のことなんだけれど
三話目をかきなおすことにします
理由は。。。。。。。。。。
おまかせします
ってことで、三話目スタート!
あの告白を受けてから一週間がたった
一週間ずっとあのことをわすれられない
「付き合ってください」
あんなのはじめてだし、しかも年下・・
俺・・・どうすりゃいいんだ・・・・
美奈ちゃんと会ってまだ一ヶ月も過ぎてないし、ちょっと助けただけなのに
なんですきになるんだろ~ねぇ
「神様、教えてください」
っとつぶやいてみる
俺はバカだ・・・・、神様いねぇし
答えてくれるわけな「わしが教えてやろー」
「誰!?」
びっくりしたから後ふりかえってみると
「おっす」
・・・カズだった。
「なんだ・・・お前かよ。まじびくったぁ~~」
一瞬神様かと思った俺、どうしてくれるんだ・・・・
「なんだってなんだよ」
「なんでもねぇよ」
「教えてくれって言ったろ?」
おまえにじゃねぇよ!!って言いたいけどややこしくなりそう・・
「お前神様じゃないだろ」
「え、そうか。。そーだな!」
こいつ・・・根本的におかしい
なぜそこで神様の事に関してつっこまないのだろうか・・・・
まぁそんなことはど~でもいい
「な~、お前この頃ずっとぼ~っとしてるぞ。なんかあった?」
・・・この悩み、打ち明けたほうがいいのか、よくないのか
いや、打ち明けたらきっと良くないことが起きるような・・・
だけど一人で悩んでてもよくわからんし・・・・
どうすればいいんだ・・・・
「お~~~い。きいてんのかぁ?」
「おう」
「まじどうしたんだ??」
「どうもしてねえよ」
「そうか。・・そういえばさあ、美奈ちゃんさがしてたぞ」
「なぬ!」
俺をさがしてる・・・・
告白の答えを聞きたいんだろうか
きっとそうだな・・・・
おれまだよくわかんないぞ
どうする俺!
キーンコーンカーンコーン
「あ、授業だ。まあ後であってやれよ。じゃな」
「おう・・」
授業なんかに集中してる場合じゃない、てかできない。
二時休みに会いに来るに決まってる。その時どう答えようか
スキじゃないと伝える?よく知らないから付き合えないっていう?
それ以前におれは好きなのか好きじゃないのか
はぁ、わからない
好きじゃないけど気になる・・・・・
なんなんだろう・・・
「池上、この問題わかるか?」
「全然わかんないっすね~」
・・・あ。しまった
「コレくらい分かんなきゃこまるぞ。和博、わかるか?」
「はい。えっと・・・・・」
はぁ、やってしまった
こっちのことで頭がいっぱいすぎる
授業まで悪影響をおよぼしてしまうなんて
・・・まずいな、授業が終わってしまいそうだ
やっぱりカズに相談するしかないな
凄く不安だけど・・・・・
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇授業終了◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「なぁ、カズ」
「あ、どした。さっきはおかしかったな。
「実は、相談したいことがある・・・」
「へぇ~俺に相談ねぇ。んで、なに?」
ここだとまずいな、ベランダだな
「こっちこい」
「どしたんだよ」
「実はな・・・一週間前に美奈ちゃんから告白された」
「こ、こくは・・・」
「しーーーーーーーーーっ!!!!!」
危険だ・・・・
「こ、告白って。急だな。」
「だろ?んでどしたらいいかわかんないんだよね」
「そんなこと俺に聞かれてもしらねぇよ」
おっしゃるとおりなんだけど・・・
「そうなんだけどさ、どうしたらいいかマジでわかんねぇんだわ」
「んー、そうか。お前は好きなの?」
「・・・わからない」
「なんじゃそりゃ」
「だけど、気になる・・・・・」
「どっちだよ!はっきりしろ!」
「わかんねぇよ!」
「お前がそうだんしてきたんだろーが!」
「・・・わかんねぇんだもん」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・。じゃあさ、思ってること言ってみれば?」
思ってることか
この前あったばっかで、しかも少ししかはなしてない
よく知らないんだよな・・
あ、そっか
知ってみればいいのか・・・
「そうだな。ちょいと整理がついた」
キーンコーンカーンコーン
「そうか。ま、がんばれ」
「おう。サンキュー」
カズ、意外と頼りになるな
よし、後は言うだけか
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇授業終了◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「あの~、池上先輩いますか?」
きた・・・。やっぱり来た・・・。
頑張れ、頑張るんだ俺!
「何?どした。」
「えっと、ちょっと来てくれますか?」
やっぱ返事きくんだよなぁ
まぁ、言いたいこといえばいいか
「いいよ」
階段裏につれてこられた
「あの、この前のことなんですけど」
「そのことだけど、やっぱおれらま「すいませんでした!」
・・・・え。なんだって?すいません?
「まだ会って少しで、お互い全然知らないのにあんなこと言っちゃって・・・。先輩だって困りましたよね、ほんとすいませんでした。あのこと忘れてください! 失礼します」
え・・・・なんなんだ。確かに困ったけど・・・・・
これじゃだめなようなきがするな・・・
「ちょっと待って」
「え?」
「確かにまだあってすこしで、お互い何も知らない。だけど、俺のこと好きになってくれたんでしょ??」
「・・・・・はい」
「俺、すきだとか良くわかんないけど、知らないんだったら知り合えばいいんじゃない??」
「え?・・・」
「俺もね、初めて会った日からちょっと気にかけてたんだ。だけど全然知らないし好きかどうかも分からない。
付き合うっていうのは無理だけど、友達として知りあうのはどうかな??」
「友達・・・・」
「やだ??・・」
「・・・・・いえ!全然嬉しいです!」
全然嬉しいって矛盾してないか・・?でも。うれしいことにちがいはないんだろうな
「じゃあ、これからよろしく!」
「はい!」
なんだか凄い急になっちゃった気がするけど・・・・まぁいいだろう
「じゃあ、授業始まるからもどろっか。」
「はい!」
俺は教室に戻った
「お、きたな」
カズだ
「おうきたぞ」
「どうだったよ?」
「なんかよくわかんないけど、謝られて、忘れてって言われたけど、俺も気になってたけど知らないから友達んびなろう的な??」
「意味わかんね~。ま、二人がいいならいいんじゃね?がんば~」
「おうよ」
それからはいつもよりも清々しくすごせたようなきがする
「なんか、いい感じ」
俺は呟いた
はい、おわり~
こんな感じでいいですか??
コメヨロです