クラウドシードは海外でも使えます。
日本に本社、海外に工場や支店などの拠点がある時、データやシステムの管理や集約などにに苦労されていませんか?
日本に本社、海外に工場があるお客様がおりました。日本ではシステムを導入していましたが、海外にそのシステムを導入したくても、なんでもエクセルで作成してしまうためなかなかデータの共有ができなかったり、タイムラグ、バージョン違いなどが発生しておられました。
そこで、日本は今までのシステムにクラウドシートを追加し、海外はクラウドシートを使う方法でシステムを構築・導入・運用しています。
海外の拠点が馴染めなかった画面や操作をクラウドシートでシンプルに見ただけでわかるものにしたことで海外拠点もすぐにシステムを使う事がで、今まで見れなかったお互いの情報をWEBを通してリアルタイムに見ることができるようになっています。
海外システムでお困りの方、一度ご相談ください。
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