選挙前の映像ですが、民主党等に対抗し「日本女性の会そよ風」という真に日本国を思い憂う団体があり、活動しています。選挙は残念な結果に終わりました。しかし、日本解体や日本消滅の流れを座しする訳にはいきません。自民党は政官癒着で「国民の生活」より「国」が大事という意見もありますが、民主党の言う「国民の生活」は「日本は日本人だけのものじゃない」や外国人参政権の付与で、外国民の生活が一番という事になりかねません。社会保険庁の問題も労働組合の「45分勤務15分休憩」など小学生じゃないんだから、とんでもない話ですね。そういった労働組合が支持母体なのが、民主党だという事を国民の皆さんに改めて知っていただきたい。自民党はどうであれ、民主党、社民党等は次の参議院選挙でお灸を据えなければいけません。「休憩」等の権利ばかりを主張する政党が政権を握っていると言うことは閣僚さえ、仕事中に自らの待遇の事ばかり考えているのかなと疑ってしまいます。一生懸命働きましょう。