イメージ 1

先日、子供の金管バンドの大会(小学校)がありました。長男はクラリネットの演奏です。まだ年齢的にクラリネットをやるには肺活量が不足ぎみですが、がんばって演奏しました。指揮を取る先生はカチコチになってペースが早くなってしまいました。結果銀賞ということになりました。金賞と銀賞しかないそうです。このため全道大会には出られず、練習も終了しました。長男の夏休みの練習も終了です。この先生は普段はのんびり教育、ゆとり教育・競争嫌いの先生で困っています。それにしても長男は本当はパーカッションのシンバルをやりたかったようですが。将来はドラマーかな?

何をやるにもお金がかかるが、専門の音楽家(オーケストラ)で習い事をさせるかどうか検討中です。


子育てブログ(子だくさん)への参加に応援をお願いします。


さて、衆議院選挙も間近ですが、同時に最高裁判所判事の審査もあります。バツをつけなければ信任したことなる憲法79条も疑問です。それは兎も角としても、おかしな裁判官を罷免するのは国民の権利です。



ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」コメント欄より

http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/30261988.html

衆議院選挙のほかに、最高裁判所裁判官国民審査もあります。
私もすっかり忘れていましたけど、国籍法改正を推進した判事に不信任を突きつけましょう。


お前ら、衆院選もいいが、同時に行われる最高裁判所裁判官国民審査も忘れるなよ。
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51497531.html

1060 月隅渡瑠 :2009年08月09日 10:06 ID:e.kjyL5y0 
今回国民審査に該当する裁判官の内、
(1)国籍法改悪を促した売国裁判官 (以下4)
(2)南京での捏造虐殺を間接的に認めた反日裁判官(1名)
(3)光市母子殺害事件ででたらめ弁護士の懲戒請求を斥けた当時の日弁連懲戒委員 長(1名)

は、裁判官として不適であり罷免すべきです。

1.国籍法改悪を促した売国判事
-那須弘平 (弁護士出身 S17年2月11日生66歳 H18年5月25日最高裁判事) 
-涌井紀夫 (前大阪高裁長官 S17年2月11日生66歳 H18年10月16日最高裁判事) 
-田原睦夫 (弁護士出身 S18年4月23日生65歳 H18年11月1日最高裁判事) 
-近藤崇晴 (前仙台高裁長官 S19年3月24日生64歳 H19年5月23日最高裁判事)

2.南京捏造事件反日判事
(他の判事も合議に加わっているが判例がない為、以下の裁判長だけ記す。)
-涌井紀夫 (前大阪高裁長官 S17年2月11日生66歳 H18年10月16日最高裁判事) 
3.デタラメ判事
-宮川光冶 (弁護士出身 S17年2月28日生66歳 平成20年9月3日最高裁判事)

過去の罷免賛成投票は総じて8%前後、今回は2桁10%以上、目標5割を目指そう。高ければ高いほど本人への圧力になります。

 ------- 

那須弘平、涌井紀夫、田原睦夫、近藤崇晴、宮川光冶の5名は罷免ってことですね。