麻生太郎首相は7日午後、東京都武蔵野市での街頭演説で、核実験を行った北朝鮮への対応について「われわれは戦うべき時は戦わなければならない。その覚悟を持たなければ国の安全なんか守れるはずはない」と述べた。国連安全保障理事会での決議採択をはじめ厳しい外交姿勢で臨む考えを表明したものとみられる。しかし、北朝鮮問題と、海上自衛隊艦船を派遣しているソマリア沖の海賊対策を並列させた上での発言。武力行使容認を示唆したと受け取られかねず「言葉足らず」との批判を呼ぶ可能性がある。
北海道新聞より引用

>厳しい外交姿勢で臨む考えを表明したものとみられる。・・・

何を言っている。北朝鮮からの攻撃に対し逃げずに戦い、国の安全を守る事を太郎侍は表明している。対外向けの外交の姿勢なんかじゃなく、国民に対し、安全を守ると言っているんだよ。


>北朝鮮問題と、海上自衛隊艦船を派遣しているソマリア沖の海賊対策を並列させた上での発言。武力行使容認を示唆したと受け取られかねず「言葉足らず」との批判を呼ぶ可能性がある。

ハア?北朝鮮であれ海賊であれ、武力で守らなくてどうやって国民の命と財産をまもるんだ。ペンの力か?北朝鮮や海賊をペンの力で改心させられるなら、やってみせろ!

お前らの言論の力で、一発のミサイルでも止められたら、少しは信用してやるよ!平和の為に命がけで記事を書く記者は日本にいないのか。お題目しか書けないのか!

武力行使容認を示唆だと・・・自衛隊は軍隊だ。武力行使をしないで何の存在意義がある。飾りじゃないんだよ自衛隊は。「言葉足らず」とは・・新聞社の「脳味噌足らず」の間違いだろう。


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