マレーシアのインサイダー紙が日本のメデイアが麻生総理を攻撃して犠牲者となったと評しているようだ。
http://www.themalaysianinsider.com/index.php/opinion/breaking-views/136-breaking-views/18804-aso-falls-victim-to-media-attacks--kwan-weng-kin
>麻生首相はメディアの攻撃の犠牲者となった
麻生総理は漢字が読めない漫画だ好きなだけの総理では無く、英語も上手な経済通の政治家なのだ。麻生総理だけではなく、安部元首相等も犠牲となっている。マスコミは自分達に都合の悪い政治家を抹殺しようとしている。多くの国民はマスコミに悪い印象を植え付けられている。
>NHKの政治ニュースはいつも、時には退屈なほど注意深く客観的に報じられる。
先日のエントリでも書いたがNHKの偏向ぶりは客観性のかけらも無い、「総理に聞くでは」タレントのテリー伊藤が、政策の違いも勉強せずに、質問したり、漢字の誤読を責めたり、結論ありきの番組だった
>麻生首相がまとめた政策は、A4サイズの用紙1枚に列挙できないくらいに数が多く、
時間の限られた多くのテレビ番組の中では詳細を議論することさえもできない。
時間が無いとは思えない。日本のマスコミの責務は麻生総理を定額給付金等で集中攻撃する事では無く、全ての政策の是非を問う事だったのだ。マスコミが風評で不況を煽り、景気回復の政策実施を妨げたのは罪が大きい。
>麻生首相にとって具合の悪いニュースが伝えられた直後に、民放ネットワークが急いで世論調査を行うという、憂慮すべき傾向がある。
まさに意図的に世論調査を行っている
>つまり、民放ネットワークの政治的視点は、それぞれのオーナーや編集者の政治的なイデオロギーを反映している。
報道機関が政治に介入している事実があり、報道規制・罰則適用が求められている。
>野村総研に勤めるクー氏は、従って、日本のメディアが漢字を読み違えるような些細な欠点に関して麻生首相を抹殺しようとしているのは「全くの狂気」であると言う。
海外からの論評があるように、日本の景気後退は報道機関自身の自殺行為以外の何物でもないから狂気と評されても仕方ない。
日本の国民は報道と心中せず、真に客観性のある情報、少なくとも一方的でない情報にこそ耳を傾ける必要があるのではないか
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>麻生首相はメディアの攻撃の犠牲者となった
麻生総理は漢字が読めない漫画だ好きなだけの総理では無く、英語も上手な経済通の政治家なのだ。麻生総理だけではなく、安部元首相等も犠牲となっている。マスコミは自分達に都合の悪い政治家を抹殺しようとしている。多くの国民はマスコミに悪い印象を植え付けられている。
>NHKの政治ニュースはいつも、時には退屈なほど注意深く客観的に報じられる。
先日のエントリでも書いたがNHKの偏向ぶりは客観性のかけらも無い、「総理に聞くでは」タレントのテリー伊藤が、政策の違いも勉強せずに、質問したり、漢字の誤読を責めたり、結論ありきの番組だった
>麻生首相がまとめた政策は、A4サイズの用紙1枚に列挙できないくらいに数が多く、
時間の限られた多くのテレビ番組の中では詳細を議論することさえもできない。
時間が無いとは思えない。日本のマスコミの責務は麻生総理を定額給付金等で集中攻撃する事では無く、全ての政策の是非を問う事だったのだ。マスコミが風評で不況を煽り、景気回復の政策実施を妨げたのは罪が大きい。
>麻生首相にとって具合の悪いニュースが伝えられた直後に、民放ネットワークが急いで世論調査を行うという、憂慮すべき傾向がある。
まさに意図的に世論調査を行っている
>つまり、民放ネットワークの政治的視点は、それぞれのオーナーや編集者の政治的なイデオロギーを反映している。
報道機関が政治に介入している事実があり、報道規制・罰則適用が求められている。
>野村総研に勤めるクー氏は、従って、日本のメディアが漢字を読み違えるような些細な欠点に関して麻生首相を抹殺しようとしているのは「全くの狂気」であると言う。
海外からの論評があるように、日本の景気後退は報道機関自身の自殺行為以外の何物でもないから狂気と評されても仕方ない。
日本の国民は報道と心中せず、真に客観性のある情報、少なくとも一方的でない情報にこそ耳を傾ける必要があるのではないか
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