会社を始めて以来、

お客様とは、家族や彼女や友達の

ようなものである。

いつも気にかけ、

お客様はどうすれば嬉しいのか、

不自由はないか

心配であるし、

相手のために出来ることは何でもしたい。

同じ時間を過ごすのであれば

より喜んで頂きたい。

驚いて頂きたい。

それを創業の精神と世間では

言うのであろう。

最近、それが薄らいでいる社内に

責任を感じるとともに

自らの襟を正して

創業の精神を伝えなければならない。