上司に再び仕事中のツイートと、見られたくないなら鍵をかけるか消しなさいと注意を受けたTwitter男。
しかし、反省して辞めるどころかますます悪口を書き込み(仕事中に膨大な量)
そして、こう呟いた。
「おーい!ストーカーさん見てますか?言いたい事あるなら、陰でコソコソ言わんと捨て垢作って反論してこい!!」
お気づきでしょうか?
陰でコソコソ言わんと…直接言うてこい!なら分かります。でも、捨て垢作って言うてこい?
何故わざわざクソみたいな人間の為に、そんな面倒くさい事をしないといけないのでしょう?
てか、お前もTwitterで言わずに気にいらんなら直接言うたら良くない?そしたら直接返すやん?
てな感じで
こんな事を言う割に、内線で現場女性が出たらTwitter男は逃げるように電話をきる小心者です
Twitter男は現場女性と、おそらく私に対してこの言葉を言ったと思うのですが、何回も言います。
皆見れてるから!何なら上司も見れるから!
仮に捨て垢作って反論していいなら、するけど?
良い格好してたTwitterの世界で、皆が捨て垢作って書き込みする事でお前の本性バレて、唯一味方してくれるフォロワーすら失う事になるよ?
これが周りの意見でした。
現場女性も「どうせ見ても傷ついたり腹立つだけなんやから見るな!って言われるし、見たくて見てる訳じゃないし、見ない方がいいのも分かってる。でも、自分の事がまた書かれてるかも?って思うと見てしまう。病気みたいなもんやから自分でもどうしたらいいか分からない。」と悩んでいました。
私は傷つくのが怖くて、席替えしてからは見ないように出来てたけど、辞めれない人もいる事を知りました。
自分の事を悪くかかれているとわかって、自分が傷つくのもわかって、それでも見てしまうのは…自分にも非があるかもしれない。直せる事を書かれてるなら改善すれば書かれなくなるかも!って気持ちがあるからなのかもしれません
それでも、ありもしない悪口に怒った現場女性は強かったです。
「捨て垢の作り方なんか知らんから直接言うたるわ!陰でコソコソ言うなって言うけど、上が直接言うなって止めるからこっちは黙っとんや。もう我慢ならんから、ここ連れて来い!
」と。
ですが、Twitter男は直接対決からは逃げて「早く捨て垢作って来い!」と繰り返すばかり。
ダサいですね
そんなこんなでメガネくんとゴスロリちゃんの虚言劇は終わりました