ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり 外伝南海漂流編
おいおい……外伝って彼らのその後なんかをほのぼの書くものばかりだと思っていたけどなにやら大きな流れに巻き込まれる予感が漂う終わり方。これはゲートにはまだまだ期待できるな♪実際、そのままならすぐに途切れるはずの日本とのゲートを維持していたのはヒト種だって話でしたよね?そんな能力を持ったやつは出てこなかった気がする。そこら辺も絡んだりするのかな?
hReview by ふうくま , 2013/10/16
ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり 外伝南海漂流編
おいおい……外伝って彼らのその後なんかをほのぼの書くものばかりだと思っていたけどなにやら大きな流れに巻き込まれる予感が漂う終わり方。これはゲートにはまだまだ期待できるな♪実際、そのままならすぐに途切れるはずの日本とのゲートを維持していたのはヒト種だって話でしたよね?そんな能力を持ったやつは出てこなかった気がする。そこら辺も絡んだりするのかな?
hReview by ふうくま , 2013/10/16
Aチャンネル (3)
るんちゃんの眠りネタがツボですw目覚ましの横で倒れるるんちゃんも三者面談中に寝ているるんちゃんにも大いに笑わされました'`,、('∀`) '`,そんなるんちゃんの「私 大人になれるかな…」はホント切実!あとはトオルママの「るんちゃん達か… 学校 楽しそうで良かったわ」は無駄に感動してしまった。るんちゃんばかりのトオルに母は心配だったんだね。
hReview by ふうくま , 2013/10/15
ゲート―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり〈5〉冥門編
門の外でのいざこざに巻き込まれ自衛隊は撤退。それによりピニャ派VSゾルザル派の一騎打ちが決定!生きて帰ってこれないものが多くを占めるであろう戦いに対しても、部族や家族たちの未来のためにと覚悟をする亜人たちには涙がでました(ノд-。)クスン そして命令と人情の間で葛藤する自衛隊兵士たちの中にあって、「今こそが、そうなのかも知れん。私にとっては、おそらくは今がその時なのだ!」と命令に背き、賛同する者たちを率いてピニャたちを救いにいく檜垣がかっこよかった!あの時の悔しい気持ちと決別!あなたの人間価値は高いぞ!ゲートが開くその度に異世界から異世界人を連れてくる。そうして多種多様になり続けているというこの世界。何か大きな計画があるのだろうか。はたまた神々の気まぐれか。ともあれ、ストーリーはここで終了。番外編のようなものが続くようです。この世界が大好きだったので続きも楽しみ!
hReview by ふうくま , 2013/10/14
おやすみプンプン 12
愛子ちゃんのおかげで強くなったと感謝を述べるプンプン。けれど目の傷同様、心の痛みからは逃れられない。精神の奥底では不条理と理不尽とに苛つくようで二人の旅は波乱が尽きない。しかし、鹿児島に到着してからの「…ありがとう。」はその前のありがとうとは違い、見た目が元に戻ったスッキリしたプンプンだったね。本当はプンプンだって絶望の中を歩みたいわけじゃない。希望のある道を歩みたいんだと期待させる描写。そしてどうやら二人の逃避行はそう長く続かないらしい。いよいよ、次回でラスト!期待して待とう。
hReview by ふうくま , 2013/10/12
東京喰種トーキョーグール 8
『――だからアヤトくん ――君は「半殺し」だ』覚醒後のカネキくんは容赦がありません><;四方さんたちに止められていなければ一体どこまで堕ちていただろうか。そして店長VS特等捜査官2人の対決もそれだけで多くの謎を含んでいて色々考えさせられる。アヤトくんの今後も気になるし、ピエロや、陽動作戦に出たアオギリの真の目的も気になる。しかしなによりも、『…僕は思う 世界が間違っているとすれば歪めているのは――この世界に存在するものすべてだ』という魔王的結論に至ってしまったカネキの今後が一番気になる!この漫画は最高だ♪
hReview by ふうくま , 2013/10/10
ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり〈4〉総撃編
門を開いたのは冥府の女神、ハーディーだった。しかし、本来ならばすぐに閉まるその門を維持し、留めているのはヒト種だという。そのせいでそれぞれの世界で歪みが生じている。世界が崩壊する前に門を閉じなければならないが……というのが今回のストーリー。様々な思惑と利権が蔓延り、外交が複雑さを増す中、前巻に引き続き十二歳のシェリーが大活躍。ピニャをして、「…………し、シェリー。お前はいったい……」と驚嘆させるほどに化物じみてきました。シェリー万歳。さぁ、次巻でいよいよ戦争に決着か?伊丹は果たしてどちらの世界に残るのか?
hReview by ふうくま , 2013/10/08

ヒメゴト~十九歳の制服~ 2
美女として生まれても、美男として生まれても思い悩む「女の美しさ」は正に魔性そのもの。三者三様にそれぞれ限られた時間と、肉体的限界と、これまで男のフリをしていたツケと闘う。互いが互いを慰め合い一時の安楽を得るも決して逃れられない呪縛が彼女らを責め立てる。なんか個人的に今巻で完全にこのストーリーにハマった気がする。今後と、そして結末がすごく気になります!どうか絶望という終わりではないことを願うばかりだ。
hReview by ふうくま , 2013/10/01