ソウルイーター(23)
魔女の本拠地に乗り込むキッド。到着するやいなや拘束され、死刑何回かを通告する理不尽な審問にかけられるも、侮辱に耐え土下座までして協力を仰ぐ姿に、リーダーとしての資質と器の大きさを見た。また、梓さんへ放った「キッドと呼べばいい」は、この為にこの名前だったのかと思わせる名言でしたね。キッドかっこいいなー♪一方、月で不死の軍団に苦戦するシュタインの前にマカ&ソウル、ブラックスター&椿が到着。敵を悉く薙ぎ払い殲滅する生徒たちに博士も思わず安堵の表情を見せる。この描写は色々と感慨深かった!次回、いよいよ鬼神登場か?
hReview by ふうくま , 2013/01/08
