旦那さんがお休みの日だったので
病院まで送ってもらいました車


一緒に診察室へ入れないので

1回帰ってもいいし
どこか行っててもいいし
カフェにいてもいいよ
と言って
ひとりでクリニックの中へ病院


尿検査での判定なので
まず尿を提出


実は数日前から
胸の張りと朝気持ち悪いのがあって

絶対大丈夫!!
と思いつつも

でも大丈夫と思ってダメだったこと
何度もあったしな…
って気持ちがあって


80% 信じる、信じたい自分
20% 保険をかけてる自分がいました



そして


結果は


ダメでしたショボーン




あかんかったんかよー!
気持ち悪いのなんやってん?
胸の張りはただの生理前なんか?
とは思ったけど

意外と冷静に受け止めました。



旦那さんにLINEで
あかんかった
と報告すると

すごーくショックを
受けているのがわかる返信がアセアセ



結局会計が終わるまで
3時間くらいかかったのですが

病院を出ると旦那さんは
車の中で待ってました


そして、あからさまに
私よりもガッカリしてましたガーン


カフェで本を読んでたら
私からのLINEがきて
悲しくて本も読めなくて
車で2時間ほど
ボーッとしてたみたいですアセアセ



良くも悪くも知識があまりないせいで
体外受精をしたら
絶対妊娠する!という
100%の期待があったみたいですもやもや


ろくに調べもせずに
100%の期待を持たれるのが
むかつくときもありますが

私はもうどれだけ頑張っても
100%の期待をもてないので

旦那さんが100%
信じてくれていることに
心が救われるところもありますキラキラ


そして帰りの車では

また次できるから、
年内にまた移植できるかもしれへんから、
染色体異常とかの可能性もあるから、
まだまだ違う方法もあるから、

と、旦那さんを私が励ます
というおかしな状態にもやもや


でも
家に帰ってトイレに行ったときに

貼っていたエストラーナテープが
目に入って
もうこれいらんのや。
と剥がした瞬間
涙が出てきそうになりました


そして毎日8時20時の
プロゲステロン座薬のために
スマホでアラームをかけていたので
そのアラームも解除しました


辛い気持ちも
悲しい気持ちも
もちろんありましたが
涙はぐっと我慢しました



それから旦那さんと
映画を観に行って
ずーっと行きたかったお店に
ご飯を食べに行って
久しぶりにお酒も飲みました生ビール



また続けて移植周期に入る予定ですニコニコ


頑張ります