旦那さんと一緒に
体外受精の説明会に行って来ました
今回の人工授精の結果は
まだわからないので
この時間が無駄な時間だったね
ってなったらいいね
と話しながら帰りました
でも、説明会はとってもわかりやすくて
治療のスケジュールなども理解できました
旦那さんも
ちょいちょいわからんワード出てきたけど
大体は理解できた!
わかりやすかった。
あの先生、めっちゃいいやん!
なんか熱血で。
一緒に頑張ろうって感じの熱意が
伝わってきたわ!
と言っていました
旦那さんが先生に会うのは
初めてだったのですが
私と同じように感じてくれて
良かったです
説明会の中で、先生が
皆さんが受けている不妊治療は
病気じゃありません。
だから皆さんと医療者は常に
フィフティーフィフティーの関係でいたい。
もしこれが病気なら
先生にお任せします、治してください
って状況なのかもしれませんけど
今のみんなはそうじゃない。
だからこれってどうなん?って気になったり
こっちの方法ってどう?って思ったり
意見があったり
そういうことがあれば
いつでも言ってください。
皆さんから言われることで
私たちもまたひとつ勉強になるので。
対等の関係で
良好なコミュニケーションをとって
頑張りましょう
とおっしゃっていました
ますます素敵な先生だと思いました
そして話の中で
先生が考える体外受精の大切な点も
教えてくれました
①迅速に
②正確に
③やさしく
忘れないように書いておこうと思いますが
少し長くなりそうなので
次に続きます