2018年2月後半
リセットしちゃったので
2周期目では私の検査です!
生理2日目に採血
生理6日目に卵管造影検査
をすることになりました
卵管造影検査は痛いことがあると
看護師さんからの説明でも言われましたし
皆さんのブログを見ていても痛そうで
とっても不安…
そして、結論から言うと
痛かったです…泣
今から卵管造影検査をされる方が
見てくださっていたら
ごめんなさい…
検査当日の流れは
事前に渡されていた鎮痛剤(座薬)を
検査1時間前に
自宅で入れるよう説明されていました
その後病院へ行き
まず診察室へ呼ばれました
採血の結果は全て問題なかった、と
先生から説明がありました
クラミジアが陽性だったら
卵管造影検査は中止と言われていたので
とりあえず一安心でした
ホルモン値も
詳しく説明はされませんでしたが
問題なかったようです
そして卵管造影の準備のために
内診台でバルーンを入れる、と説明され
内診台へ。
このあとの造影時の痛みが不安で
そっちにばかり気が向いていたのですが
バルーンを入れるときに先生に
ちょっと痛みますよ
と言われ
え、これも痛いの?と思った瞬間
激痛でした…泣
造影剤を入れるときの痛みは
とっても構えていたのに
造影をするための
バルーンを入れるときに
痛いとは思っていなくって
予想外の激痛に
このあとの造影がますます不安に…
その後レントゲン室へ移動して
いよいよ造影検査です!
造影剤を入れるときにも
先生が
痛いけど頑張ってね
と声をかけてくださいました
とにかく恐怖です。
だって
バルーンを入れるときは
痛くないと思っていたのに
痛かったのです。
痛い、と説明されていた
検査はどれほど痛いのよ!
と不安です…。
そして造影剤を注入されました。
はい、痛かったです…。
でも
バルーンを入れるときのほうが
痛かったです!!
その場ですぐにレントゲンを撮り
30分程でしょうか?
安静にして
もう一度造影剤の吸収状況を確認するための
レントゲンを撮りました。
とっても痛かったのですが
この安静時間にウトウト寝ていたので
案外大丈夫だったのだと思います。
長く続く痛みでなくて良かったです。
そのあと
もう一度診察室に呼ばれ
レントゲンを見せてもらいました
先生の説明では
左右どちらの卵管もしっかり通っていて
問題ないですね
とのことでした。
なので2周期目も
人工授精を目指して
卵胞チェックをすることになり
この日は終了です