嬉しいこと、悲しいこと | さとちゃんのブログ

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メンタルヘルス。ダイエット。

 

中途覚醒というか眠れません。1時間半横になっていたんですけどねー。

 

そうそう、婦人科検診。異常ありませんでした。いた~いマンモグラフィーにも耐え、超音波で、若い女医さんが見てくれたんですけど「私じゃ判別できないところがあるのでちょと変わりますね」と言われたときは「影でもあるのかな?」と思ってちょっと緊張したのですが、ベテランの女医さんが見てくれたら、全然問題なしということでした。

 

取り敢えず一安心ですが、胸の痛みの出所がわからないので、どうしたものかなーと思っております。

 

ここ最近嬉しいことがあります。

わんこが一緒に寝てくれるようになりました。

私は右を下にして寝るのですが、布団を持ち上げて「入る?」というと、布団の中に入ってきて、私の丁度お腹の部分に寄りかかって寝てくれるんです。

とは言っても布団の中だと暑いのと息苦しくなるのか、足の方から布団から出て、、次には布団の上で、寄りかかって寝てくれます。わんこが小さい頃はそうやって寝ることが多かったのですが、暫く布団に来てくれないことが多くて、寂しかったのですが、またお腹のところで寝てくれるようになって、とても嬉しいです。

うちは子供がいないので、私がわんこを溺愛し、パパはにゃんこを溺愛しています(笑)

 

私のメンタルクリニックに行ったときに、休憩用のアパートを借りているのですが、そのアパートに向かう途中に、かなり大きめのコーギーがいたのですが、私たちが通ると、むくっと起き上がって、柵のそばまで来てくれて、撫でたり、ちゅっちゅしてくれたわんこがいたのですが、多分老衰でしょうね、いなくなってしまいました。2週間に1回しか会えなかったのに、懐いてくれて、顔つきはかなり怖い顔をした、わんこ。勝手に「信勝」と名前を付けて、かわいがっていたんで、姿が見えなくなってから。その前の道を通る度に、涙が出そうになります。

信勝がいなくなってしまったことで、2週間に1回しか会わないわんこがいなくなったショックで、もしうちのわんこがいなくなったら、逝ってしまったら、私はどうなっちゃうんだろうと、今からきがきではないです。うちのわんこは5歳なので、まだ逝く歳ではありませんが、10年後にでも逝ってしまったら気が狂うのではないかと思ってしまいます。

 

人生いろいろありますけど、頑張って生きなきゃいけませんね。嬉しいこと、悲しいこと、たくさん乗り越えてえ、自分が死ぬときには幸せだったと思えるようになりたいです。