時間というものは残酷で。
ちょっとこの1ヶ月色々ありすぎた。
受験2週間前の私には荷が重いぞお前ら…。
毎週答えを出すことを強いられているんだ!
これはある意味週報よりもきつい。いや、ある意味ではなく確実にきつい。
まぁ、思い返せば私が悪いんだけども。
お前のせいだよ
とは、到底言えなくて。
僕のせいですか。
人生ハードモード。
もっとイージーに生きたい。けど。
簡単だったらつまらないよね。
告げられた、5年目の真実。
おーかたんの言葉が心を突き刺す。
『守ってくれる人のそばにずっといなさい。』
私は…私は。
逃げ出したくなる心を必死に押さえつけて
現実と向き合えと刃を突きつける。
このままずっとずっと変わらずにいられると思っていた。
そんなことなかった。
絶望に似た感覚かもしれないな、これは。
右手中指の鎖を捨てて
進もう、光へと。
気がつけばいつも隣にあった、光。
僕の肩で泣いた君を幸せにはしてあげられなかった
戻ることができないのが心残りだけど
目の前の人を幸せにしたい。
ありがとう
そして
またね。