サッカースペイン監督敗戦の言に幻滅・・・プロなら言うことちゃうやろう(野郎)!
サッカーの日本代表がスペインに逆転勝ちしました。世界は驚きを隠せません。注目すべきは三苫薫選手のゴール際から中央に折り返したライン際のプレー。ところが敗者スペインの監督は試合後三苫薫のプレーに 日本代表のゴールは誤診だ 三苫薫はラインを越えた VAR映像は改ざんされた等のコメントでしたが、世界のスペイン信じがたいコメントでした。VAR判定はコンピュータが判定するわけで、これを「改ざん」などワールドカップそのもの否定するようなもの。今回使用したボールは、内部に3センサー機能を持ったチップを装填しており否定のしようもありません。スペインの監督たるもの、敗者の弁はもっと重きをもって行い、勝者を称え自国を顧みるべきではないかと。平成20年4月5日土曜日FBSテレビ『世界一受けたい授業』よりプロとアマの違いについて、当時の世界が認めた超一流ゴルフの青木功、阪神のバース、相撲の千代の富士に『プロとアマの違い』についてインタビューしたところ、3人が3人同じ回答をしました。 プロはどんな時も決して言い訳をしない