おはようございます!
群馬組のみんな生きてるかな!?
今週まじハード!
さてそれでは
救急車編
スタート!
府中総合にサイレンが鳴り響き救急隊員が体育館へかけこむ!
救急隊員はくまの問診を始める。
そして数分後
「救急車で搬送しますか?」
「明らかな軽傷の場合救急車の利用をお断りしてるんですが?」
「もちろんどうしてもという場合は」
『よろしくお願いします』
「……」
「分かりました。それでは搬送いたします。」
と救急車に乗り込むも気まずい雰囲気(-.-;)
そんなくまは担架に縛り付けられ身動き出来ない状態!
救急車はサイレンを高らかに鳴らし、府中の街中をスイスイと走り行く。
正直くまを運ぶために道が拓いてると思うと恥ずかしい(∋_∈)
そして突然救急隊員が口を開く。
「良いですか。救急車というのは命にかかわる事や意識をなくしてどうしようも無い場合に使うもので、今この時にも救急車を待ってる方がいるんです」
わお!
説教!( ̄○ ̄;)
傷口に塩いただきました!
そして更に気まずさを増した車内はようやく病院へ到着!
無事くまの受け渡しが終わり救急隊員は足早に去っていき、ロビーには俺一人。
すでにくまは診察室へ。
しばらく待つ。
待つ
待つ
…
結構待つな(-.-;)
すると診察室のドアが開き、
くまが
車椅子で登場!!
そんなに!?
くまは苦笑いのまま俺の前を運ばれていく。
まさかそんなに酷いけがだったのか?
なんて考えてたら松葉杖をつきながら登場。
左足にはガッチリ包帯が巻かれている。
「大丈夫これ? 結構酷い?」
『一週間は外せないみたいです』
一週間て!
短!( ̄○ ̄;)
とは言えくまの選手権は終わってしまった訳だから、相当悔しいと思う。
怪我がそんな重くないのが幸いか。
タクシーを呼び急いで体育館に向かうが第2試合は終わっていて
0-2
で敗れてしまっていた。
ノォ~~( ̄○ ̄;)
時間も差し迫っていたので一声だけかけて急いで多摩辺中へ!
そんな日曜でした!
群馬組のみんな生きてるかな!?
今週まじハード!
さてそれでは
救急車編
スタート!
府中総合にサイレンが鳴り響き救急隊員が体育館へかけこむ!
救急隊員はくまの問診を始める。
そして数分後
「救急車で搬送しますか?」
「明らかな軽傷の場合救急車の利用をお断りしてるんですが?」
「もちろんどうしてもという場合は」
『よろしくお願いします』
「……」
「分かりました。それでは搬送いたします。」
と救急車に乗り込むも気まずい雰囲気(-.-;)
そんなくまは担架に縛り付けられ身動き出来ない状態!
救急車はサイレンを高らかに鳴らし、府中の街中をスイスイと走り行く。
正直くまを運ぶために道が拓いてると思うと恥ずかしい(∋_∈)
そして突然救急隊員が口を開く。
「良いですか。救急車というのは命にかかわる事や意識をなくしてどうしようも無い場合に使うもので、今この時にも救急車を待ってる方がいるんです」
わお!
説教!( ̄○ ̄;)
傷口に塩いただきました!
そして更に気まずさを増した車内はようやく病院へ到着!
無事くまの受け渡しが終わり救急隊員は足早に去っていき、ロビーには俺一人。
すでにくまは診察室へ。
しばらく待つ。
待つ
待つ
…
結構待つな(-.-;)
すると診察室のドアが開き、
くまが
車椅子で登場!!
そんなに!?
くまは苦笑いのまま俺の前を運ばれていく。
まさかそんなに酷いけがだったのか?
なんて考えてたら松葉杖をつきながら登場。
左足にはガッチリ包帯が巻かれている。
「大丈夫これ? 結構酷い?」
『一週間は外せないみたいです』
一週間て!
短!( ̄○ ̄;)
とは言えくまの選手権は終わってしまった訳だから、相当悔しいと思う。
怪我がそんな重くないのが幸いか。
タクシーを呼び急いで体育館に向かうが第2試合は終わっていて
0-2
で敗れてしまっていた。
ノォ~~( ̄○ ̄;)
時間も差し迫っていたので一声だけかけて急いで多摩辺中へ!
そんな日曜でした!