みなさま、おはようございます☀
今日の話「障がい者の個性と存在」について。
みなさまは、発達の子と、聞くと?
・頭が良くはない
・精神的な疾患が強い
・身体が動かなくて介護が必要
そう、捉えてませんでしょうか。
発達の子ほど健常者に負けまいと頑張るので
逆を言うと、何に対しても真面目なんです。
その中に個性と発達の子の存在があるから
障がい者でも、得意分野がある。
確かに、社会に出たら【出来ない・嫌だな~】
そのテリトリーに挾まれて上手くはいかない。
だけど、発達の子の個性と存在を今の社会は
僕の下調べによってでは、御座いますが
障がい者雇用が会社で義務化されているがゆえに
必要不可欠です
なので、発達のお子様の得意分野だけを
まずは、見つけだして、そこに愛情を注ぐこと
お願い出来たらと。
健常者こそ
・親の脛をかじるニート
・暴◯族や暴力を振るう人
・人様をいじめる
・僕は成績優秀だと自意識過剰
・非を認めない
一部に限りるかもですが。
こう、考えてみた時に健常者(悪い人)に関しては
発達の子のほうが上にみえますよね。
出来ないことを必死にやる気持ちがあるから
結論を申し上げますと…
「健常者の人は発達の子の良いとこを見ていない」
(会社でも、何処でも、赤の他人でも)
なので、そこを見てあげて社会に向けて
頑張ってみては、いかがでしょうか。
