子供の頃に父親に空手やりたいって

言った時に言われた父親の一言



「お前は妹をいじめるからだめだ」



ふと、今よ~く考えてみたら

それは、両親がお金がないから

空手を習わしたくても無理だった

(家族が生きる上で決断した一つ目の幸せ)



その頃に父親は、僕が7才の時

ファミリーコンピューターと

ドラゴンクエスト3を

お店やりながら別の仕事をして

(仕事は毎日掛け持ち)



お金を一生懸命に稼ぎ買ってくれた

だからその思い出は忘れることはない

(思い出を作ってくれた2つ目の幸せ)



無いお金使ってまで僕のために

妹のために、料理やゼリー

駄菓子やジュース

色々とご馳走になれたんだ。

(笑って生きられた3つ目の幸せ)



よく笑ってたよ‥子供だったから。

笑うって幸せだから笑うんだよね。



それ日以来の僕といえば、

44年間両親とずっと暮らしてる。

(幸せという確信はないけれども)



両親と一緒の今に至っては

親孝行出来る時間を僕に与えてくれた

(親といられる4つ目の幸せ)



だからなのかな?僕は今でも

笑顔が溢れてにっこりと

笑って元気なんだと思う

(両親に、ありがとうの5つ目の幸せ)






オフィシャルブログの桃さんの

日常生活の今日の話

読んでいるうちに涙流しかけた‥‥

(たろじろ君を見れた5つ目の幸せ)



だって桃さんが幼少期の頃の写真

撮ってあるんだもん。

(涙流しかけた理由)



いつもは桃さんらしく

あれこれと飾るけれども

今日に関しては飾らないじゃん

(飾らない女性も好きな6つ目の幸せ)



桃さんの子供さんの目の病気

実は、僕も右目が一緒なんだ

(しっかりと瞼は開かないけれど

子供さんの気持ちが理解出来る7つ目の幸せ)




「7つの幸せを


桃さんと皆様に


願いを込めて捧げます」



頑張っているあなたへ