おはようございます。
この方とは、御縁があると
思えた方は二人だけ確認致しました。
その方だけに絞り深く関わっていき
今後も仲良くやっていく
決意を致しましたことを
述べさせていただきます
いつの日か僕ともっと
関わっていたら良かった。
そんな日か必ずきます。
ここに女性の気持ちを理解し、
女性の立ち場になり考えて
ブログ綴れる男性どのくらい
いることでしょうか?
後悔先に立たず。
その大事な言葉を常に
忘れないで下さい。
いいね!コメントも人の自由です。
でも、女性と一生懸命に向き合う人
向き合いにいく人の気持ち、大切に。
「それだけは、肝に銘じて下さい」
話をここで、切り替えまして
僕の亡くなったばあちゃんとの
夢の中での電話の話を致します
僕、普段寝る前に綿手して
寝るんですね?だから、
朝起きるまで一度も自然に
外れたことがなく、また、
電話する時に左手で話すんです。
夜の8時半に寝ていた僕は
いわゆる無言の電話をしている状態で
一度、電話がきれたんです。
そこから、ガイダンス?みたいな
声が流れて「トゥルーー」って
呼び出し音が鳴ったんですよ。
そしたら、僕が「もしもし?」って
言ったら、亡くなったばあちゃんが
電話に出て「あぁ〜やっちゃんか!」って
そこで僕は、ばあちゃんに
「今、何処にいるの?」って
聞いた所、ばあちゃんは
「わからねぇ」と一言でした。
そこで、ばあちゃんとの電話
終わりましたが、嬉しかったです。
久しぶりの生の声が心に響きました
それから、目が覚めた時に
左手の綿手が外れてました。
亡くなったばあちゃんとの
電話に有り難く思っています
ばあちゃん、本当にありがとう。
いつも心底してくれて嬉しい。
いつか天国で会おうね?約束だよ。
最愛なるやっちゃんから
ばあちゃんに贈る今のメッセージ💐
プリン美味しかったよ。
いつも、いつの日も
ありがとう。

