【乗り越えた時を明日の一歩に】 



一日は長く感じる様で短い。

それは、自分自身が、やるべき事を

成し遂げた証拠。



その一日は赤ちゃんの様に

明日の成長を待っている。



自信があるからこそ

努力する意味がここにある。



例え今日出来なかったことが

明日出来なくとも、

努力は着実に走り続ける。



日々の行いは自分の心と一緒。

鏡の前に見える自分を

見つめてみよう。



そうすると自然と輝いて見える

貴方がそこにいるはず。



鏡のむこうにいる自分に

笑顔でエールを届けてみよう。



そうすることで

自分の本来の姿が

少しずつ見えてくる。



将来の不安や、お金の心配は

結局は寿命がきたら、

考える必要も焦ることもないはず。



なので、それは深く

考えないで欲しい。



光輝いている様な自分の瞳が

自分が見て『生きてやるって!』強く

思い続けること・思い描くこと。



そういう心が明日に繋がるはず。

明日があれば、夢があるということ。



夢がないということは

無を意味することと同じこと。



貴方の夢は何ですか?と、.あるけど

それは知らない自分の心の中に

閉まってあるだけだと思う。



寿命を決めるのは

親でも自分でもない・雲の上の自分。



雲の上の自分が貴方に

毎日『頑張れ~って』叫ぶから

明日がある。



だからこそ、今日の乗り越えた一日を

貴方自信を褒めてあげよう。



人は人・自分は自分

でも周りの人との繋がりを

大切にすることで



雲の上のみんなが

応援してくれるはず。



みんなが地球の空の下に

一緒に生まれたのだから

明日も楽しもう・乗り越えてみよう