沈んでるとつい | 曇り空の幸せ

曇り空の幸せ

クラウドラブな私の日常・・・なんつって。

大好きで片思い中の彼からのメールを待ってしまいます。
でも最近メールがこなくて、それを心配して彼に連絡をとってくれた友人からも、その後「彼からメールきた?」というメールがきて、それに「きてないよ」と返事をしたらそれきり連絡が絶えて。
多分彼女がそんなメールよこしたってことは、彼女には返信が行ったんだろうな。
あー。ダメだったかな。
これでも一生懸命頑張ったんだけど。
せめて無二の友人になれたらって思ってたんだけど。


…ひたすらに彼からのメールを待つ自分はなんだかすごく滑稽で。
こんなときに小説執筆に走るのは多分私の悪い癖なんだろうけど。
やっぱり何かに没頭していたいと思うときに始めるのは小説執筆。
でも、そうやって何度もがむしゃらになってる私に、タイミングよくメールをくれるただ一人の友人がいて。
そのメールを見て急に大爆笑したりニヤニヤしたり、傍から見れば変な光景なのかもしれないけど。
小説を書く手を止めて、私は長い長いそのメールに返信する。
それで、本当の意味で癒されてると自分で感じる。
だから、毎日彼女からのメールが楽しみで仕方ない。

彼女と出会いは本当に馬鹿みたいな出会いだったけど(笑)、今では互いに運命だったね、と信じてる。
話が飛躍しまくって何が言いたいのかよくわからなくなったけど、
つまりは私は自分についてもっと知らなきゃいけないってこと。
自分はどんな奴なんだろう、とすごく最近考える。
それでとんでもないことを思ってしまったりしたけど、それも悪くないだろうと飲み込んでみた。
…他人には絶対話せないようなことだけど。