<勇者バトン>
セリハ「いでよ!明希妃!」
セリハ は 明希妃 を しょうかん した !!
明希妃「・・・ハッ、ここは・・・!!」
明希妃 は ゆうしゃバトン に こたえた !!
1.「まずは名前からだ…君のいた世界の名を忘れ、この世界での名前を教えてくれたまえ。」
◆我の名は明希妃。好きなように呼べ(何様だよ
2.「なるほど、よくわかった… では次に君の職業を教えてくれないか?深く考える必要は無い、勝手に職を作っても良いぞ 」
◆職業・・・夢を与えるドリーマーだ(ぇ
3.「ははは、強そうじゃないか…次は得意とする武器だ… そうだな…3つくらい教えてくれ」
◆「シャーペン」「赤ペン」「定規」
4.「ではその武器を用意させよう…次は防具だ、何がいいかね?いくらでも用意させるぞ? 」
◆え、マジすか?(素が出た/笑)防具・・・消しゴム、下敷き、ルーズリーフを・・・。
5.「ほほう…なかなかオシャレじゃないか… おっと忘れるところだった、武器の名前はどうするんだ? 君専用の武器だからな名前があっても良いだろう?」
◆オシャレ!?(大爆笑)武器の名前かい(笑) 「ドリームシャープ」「ブラッディチェック」「ライトルーラー」。
夢を書くシャーペンに、注意点をチェックする赤ペン、ひらめきがあったときにアンダーラインを引く定規(笑
6.「うむ、良い名だ。 そういえばこの世界の名はなんだったっけかな?」
◆遙かなる最終幻想(爆笑)
7.「そうだそうだ、ド忘れしてしまったよ。この世界では魔法が使える、どんな魔法がお好みか?」
◆妄想(爆死)
8.「ほう、そうか…では武器、魔法を駆使して使う技だが、どんな技名なのかね? 好きなだけ見せてくれ。できれば自分で考えた技名が私は好みだ。」
◆ドリーミングイリュージョン!(爆笑)一定時間夢を見せ、妄想させる。その間行動不能(何)
9.「むぅ…危うく巻き込まれて死ぬところだったよ… では旅は1人では辛かろう? パートナーを用意しよう、どのような人が良いかね? 詳しく教えてくれ。」
◆いや、あんたの妄想ってどんなんよ(爆) ・・・我には、ヒ、ヒノエとクラウドさえいてくれれば・・・(もじもじ)
10.「では手配しておこう…そういえば何を目的に旅をするのだ?」
◆マジかよ!!(爆笑) もちろん、深くて濃い内容の、誰もが感動する最高の小説を書き上げることだ。
11.「まぁそんなところか…結構結構…結果的にラスボスを倒すわけだが、む?ラスボスの名前は…?」
◆甘えた自分。
12.「ははは、そうだったな! そいつが一番の元凶で悪い奴だ!またまたド忘れしてしまった! どうでも良いのだが、戦闘に勝利したら決めセリフは何と言うのかね?」
◆Σちょい待て笑われた!?しかも「一番の元凶で悪い奴」て!!(爆笑
「思う存分、夢を見よ。」
13.「気合入ってるじゃない…ビリビリ気迫が伝わったよ… 実は私には名前が無いのだ…良かったら名前を付けてくれないか?」
◆名もなき旅先案内人。
14.「気に入ったよ、ありがとう。 君は「力」?「魔力」?「素早さ」で何が一番長けているのかね?また、それの用途を教えてくれないか?」
◆一見かっこいいけど、「名もなき」だから名前じゃなぃぜ?(爆笑)
時と場合に寄るが・・・力は皆無だ。(←すぐスランプに陥る奴)
自分を思い込ませて一気に書き上げることはあるから、長けているのは魔力か?素早さも微妙に。
15.「ふむ…では最後だ、君のいた世界からこの世界に召喚し、 仲間にしたい人物を紹介してくれたまえ… 何人でも良い(要はバトンを回す人) 」
◆「さぁ、来るのだ・・・無灯、なびき!今こそ我の元へ!!」